fonfun(2323)・方針再掲
営業キャッシュ・フローを重要な経営指標とする方針
FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的な営業キャッシュ・フローと健全な財務状態の確保26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
必要な流動性と資金源泉を安定確保し、短期資金は自己資金・短期借入、長期資金は長期借入を基本とする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、収益力の向上と財務体質の強化を目指しており、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標と捉えております。」
収益力・財務体質の強化に向け、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの資金需要の主なものは外注費を中心とする売上原価、広告宣伝費を中心とする販売費及び一般管理費であり、年間を通して安定的に需要が生じるものが多く、自己資金を充当することを基本としておりますが、必要に応じて金融機関からの借入れを実施することとしております。」
安定的に発生する資金需要には自己資金を基本として対応し、必要に応じて金融機関から借入れを行う方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、収益力の向上と財務体質の強化を目指しており、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標と捉えております。」
収益力・財務体質の強化に向け、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、収益力の向上と財務体質の強化を目指しており、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標と捉えております。」
収益力・財務体質の強化に向け、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、収益力の向上と財務体質の強化を目指しており、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標と捉えております。」
営業キャッシュ・フローを重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標と捉えております。」
営業キャッシュ・フローを重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、営業キャッシュ・フローを重要な経営指標と捉えております。」
営業キャッシュ・フローを重要な経営指標として位置づけている。