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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、連結売上高839百万円、営業利益73百万円となりました。前年同期の個別実績との参考比較では売上高が95.2%増、営業利益が18.3%増となり、5月にはSaaS事業「Sales Performer」を譲り受けました。

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規模
95.2
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高839百万円進捗 23.3%
営業利益73百万円進捗 15.5%
経常利益60百万円進捗 13.4%
純利益(親会社株主帰属)66百万円進捗 14.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.15円
期末の財政状態
総資産3,481百万円
うち純資産 1,479 百万円自己資本比率 40.3%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高クラウドソリューション事業 270百万円(前年比 +4.0%)、DXソリューション事業 568百万円(前年比 +235.1%)
セグメント別利益クラウドソリューション事業 110百万円(前年比 +21.4%)、DXソリューション事業 45百万円(前年比 +107.6%)、調整額 -82百万円(前年比 +62.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,599百万円(前年比 +70.5%)
営業利益472百万円(前年比 +95.1%)
経常利益447百万円(前年比 +64.7%)
純利益446百万円(前年比 +5.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因

「Sales Performer」の事業譲受等によるストック収益ビジネスの拡充、DX需要の高止まり、デジタル人材の獲得・育成

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 項目 貸倒引当金戻入額 / 金額 59千円 / 特別損失 非開示
減価償却費741千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示、2026年8月17日にライブ配信予定)
期末発行済株式数21,294,120株
期末自己株式数292,232株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高839百万円
営業利益73百万円
経常利益60百万円
親会社株主に帰属する当期純利益66百万円
1株当たり当期純利益3.15円
自己資本比率当期末 40.3% / 前期末 40.7%
総資産3,481百万円
純資産1,479百万円
通期業績予想売上高 3,599百万円(前年比 +70.5%) / 営業利益 472百万円(前年比 +95.1%) / 経常利益 447百万円(前年比 +64.7%) / 純利益 446百万円(前年比 +5.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
セグメント別売上高クラウドソリューション事業 270百万円(前年比 +4.0%)、DXソリューション事業 568百万円(前年比 +235.1%)
セグメント別利益クラウドソリューション事業 110百万円(前年比 +21.4%)、DXソリューション事業 45百万円(前年比 +107.6%)、調整額 -82百万円(前年比 +62.5%)
減価償却費741千円
特別損益の内訳特別利益 項目 貸倒引当金戻入額 / 金額 59千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示、2026年8月17日にライブ配信予定)
期末発行済株式数21,294,120株
期末自己株式数292,232株
業績の増減要因「Sales Performer」の事業譲受等によるストック収益ビジネスの拡充、DX需要の高止まり、デジタル人材の獲得・育成
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社ディグロスが運営する「Sales Performer」の事業譲受、ストック収益ビジネスの拡充、DX需要の高止まり、デジタル人材の獲得・育成などによるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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