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決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,401百万円+163.5%
営業利益195百万円+218.9%
経常利益231百万円+217.8%
純利益254百万円+332.0%
販管費373百万円
売上総利益率40.5%(売上総利益568百万円÷売上高1,401百万円、前年同期比の増減ポイントは非開示)
営業利益率13.9%(営業利益195百万円÷売上高1,401百万円、前年同期比の増減ポイントは非開示)
当四半期3か月の実績四半期別の売上高・営業利益推移は掲載されているが、当第3四半期単独の数値としての明示は非開示
通期業績予想
売上高
2,101百万円
調整後営業利益(EBITDA)
446百万円
営業利益
266百万円
経常利益
300百万円
当期純利益
326百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高66.7%
調整後営業利益(EBITDA)72.6%
営業利益73.3%
経常利益77.0%
当期純利益78.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
新中期経営計画の全目標を達成見込み質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
新中期経営計画の達成可能性、上場維持基準への対応、株主還元、単元未満株、IFRS移行方針、計画名称の由来増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
M&Aによるクラウド・DX両セグメントの事業規模拡大、マイクロウェーブデジタルの連結開始。ただし要因別の増減額は非開示
新しい施策
- オンライン診療プラットフォーム『らく診』の事業譲受
- 株式会社フェアワークとの業務提携による福利厚生ソリューション事業の開始
- マイクロウェーブデジタルの完全子会社化と連結決算への移行
- M&A・リスキリングによるエンジニア人材の獲得
- 次なるM&Aの実行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- エンジニア数約100名体制(社内プロパー約109名、パートナー約20名)
- 累計M&A実行件数9件
- 今期M&A実行件数4件
- M&A案件ソーシング約1,100件超
- M&A案件クロージング9件
- 自己資本比率44.1%前年同期比25年3月期43.5%から0.6ポイント上昇
- 時価総額100億円前年同期比2026年1月30日に達成
セグメント別実績
クラウドソリューション、DXソリューションの両セグメントでM&Aによる事業規模拡大を説明しているが、当第3四半期のセグメント別売上・利益の数値は非開示中期経営計画の目標
目標年度2026年3月期
目標値
- エンジニア数100人
- 時価総額100億円
- 連結売上20億円
- EBITDA4億円
実績との対比エンジニア数は目標達成、時価総額は2026年1月30日に100億円到達、売上・EBITDAは達成見込み
財務目標
目標値
- 連結売上高20億円
- EBITDA4億円
- 時価総額100億円
実績値
- 売上高1,401百万円
- EBITDA324百万円
- 時価総額100億円
ROE25年3月期17.34%、26年3月期3Qは非開示
従業員数
人数70名(2025年3月31日現在)
期中の増減・採用計画エンジニア約100名体制。2026年12月までにグループのエンジニア人数100名を目指すと記載
年間配当
2025年3月期末に記念配当を実施。2026年3月期の年間配当額は非開示自己株式取得
自己株式の消却を検討すると記載。取得枠の金額・株数・期間は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,401百万円(前年比 +163.5%) |
| 営業利益 | 195百万円(前年比 +218.9%) |
| 経常利益 | 231百万円(前年比 +217.8%) |
| 純利益 | 254百万円(前年比 +332.0%) |
| 売上総利益率 | 40.5%(売上総利益568百万円÷売上高1,401百万円、前年同期比の増減ポイントは非開示) |
| 営業利益率 | 13.9%(営業利益195百万円÷売上高1,401百万円、前年同期比の増減ポイントは非開示) |
| 販管費 | 373百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 四半期別の売上高・営業利益推移は掲載されているが、当第3四半期単独の数値としての明示は非開示 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,101百万円 / 調整後営業利益(EBITDA) 446百万円 / 営業利益 266百万円 / 経常利益 300百万円 / 当期純利益 326百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 66.7% / 調整後営業利益(EBITDA) 72.6% / 営業利益 73.3% / 経常利益 77.0% / 当期純利益 78.0% |
| 計画に対する自己評価 | 新中期経営計画の全目標を達成見込み |
| セグメント別実績 | クラウドソリューション、DXソリューションの両セグメントでM&Aによる事業規模拡大を説明しているが、当第3四半期のセグメント別売上・利益の数値は非開示 |
| 増減要因の内訳 | M&Aによるクラウド・DX両セグメントの事業規模拡大、マイクロウェーブデジタルの連結開始。ただし要因別の増減額は非開示 |
| 主要KPI | 指標名 エンジニア数 / 値 約100名体制(社内プロパー約109名、パートナー約20名) / 前年同期比 非開示、指標名 累計M&A実行件数 / 値 9件 / 前年同期比 非開示、指標名 今期M&A実行件数 / 値 4件 / 前年同期比 非開示、指標名 M&A案件ソーシング / 値 約1,100件超 / 前年同期比 非開示、指標名 M&A案件クロージング / 値 9件 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 44.1% / 前年同期比 25年3月期43.5%から0.6ポイント上昇、指標名 時価総額 / 値 100億円 / 前年同期比 2026年1月30日に達成 |
| 従業員数 | 人数 70名(2025年3月31日現在) / 期中の増減・採用計画 エンジニア約100名体制。2026年12月までにグループのエンジニア人数100名を目指すと記載 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年3月期 / 目標値 エンジニア数100人、時価総額100億円、連結売上20億円、EBITDA4億円 / 実績との対比 エンジニア数は目標達成、時価総額は2026年1月30日に100億円到達、売上・EBITDAは達成見込み |
| 財務目標 | 目標値 連結売上高20億円、EBITDA4億円、時価総額100億円 / 実績値 売上高1,401百万円、EBITDA324百万円、時価総額100億円 / ROE 25年3月期17.34%、26年3月期3Qは非開示 |
| 年間配当 | 2025年3月期末に記念配当を実施。2026年3月期の年間配当額は非開示 |
| 自己株式取得 | 自己株式の消却を検討すると記載。取得枠の金額・株数・期間は非開示 |
| 質疑応答の論点 | 新中期経営計画の達成可能性、上場維持基準への対応、株主還元、単元未満株、IFRS移行方針、計画名称の由来 |
| 新しい施策 | オンライン診療プラットフォーム『らく診』の事業譲受、株式会社フェアワークとの業務提携による福利厚生ソリューション事業の開始、マイクロウェーブデジタルの完全子会社化と連結決算への移行、M&A・リスキリングによるエンジニア人材の獲得、次なるM&Aの実行 |
この書類が述べていない項目(8件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドソリューションとDXソリューションの両セグメントでM&Aにより事業規模を拡大したこと、および第3四半期からマイクロウェーブデジタルを連結したこと。第3四半期は同社の12月分のみを連結し、第4四半期から3か月分を取り込むとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。