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2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月1日に株式会社マイクロウェーブデジタルを完全子会社化し、第3四半期から連結決算へ移行しました。売上高は1,401百万円、営業利益は195百万円となりましたが、前年同期は個別業績であり単純比較はできません。

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544
百万円
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高1,401,782千円前年比 +63.5%
営業利益195,018千円前年比 +118.9%
経常利益231,109千円前年比 +117.8%
純利益(親会社株主帰属)254,339千円前年比 +232.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,643,737千円
うち純資産 1,205,744 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高クラウドソリューション事業 722,766千円(前年比 +29.3%)、DXソリューション事業 679,015千円(前年比 +127.5%)
セグメント別利益クラウドソリューション事業 255,047千円(前年比 +39.7%)、DXソリューション事業 75,710千円(前年比 +51.8%)、調整額 -135,740千円(前年比 -5.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2025年12月10日に発表した業績見通しから変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

株式会社マイクロウェーブデジタルを完全子会社化して連結決算へ移行したこと、クラウドソリューション事業でストック収益ビジネスを拡充したこと、DX支援とデジタル人材の拡大を進めたこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社マイクロウェーブデジタル / 除外 非開示
重要な後発事象2026年1月30日付の1株につき3株の株式分割および定款変更、ならびに2026年3月31日を効力発生日とする株式会社マイクロウェーブデジタルとの吸収合併。
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 11,286千円、貸倒引当金戻入額 1,500千円 / 特別損失 非開示
減価償却費1,671千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高1,401,782千円(前年比 +63.5%)
営業利益195,018千円(前年比 +118.9%)
経常利益231,109千円(前年比 +117.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益254,339千円(前年比 +232.0%)
総資産2,643,737千円
純資産1,205,744千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2025年12月10日に発表した業績見通しから変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高クラウドソリューション事業 722,766千円(前年比 +29.3%)、DXソリューション事業 679,015千円(前年比 +127.5%)
セグメント別利益クラウドソリューション事業 255,047千円(前年比 +39.7%)、DXソリューション事業 75,710千円(前年比 +51.8%)、調整額 -135,740千円(前年比 -5.3%)
減価償却費1,671千円
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 11,286千円、貸倒引当金戻入額 1,500千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社マイクロウェーブデジタル / 除外 非開示
重要な後発事象2026年1月30日付の1株につき3株の株式分割および定款変更、ならびに2026年3月31日を効力発生日とする株式会社マイクロウェーブデジタルとの吸収合併。
業績の増減要因株式会社マイクロウェーブデジタルを完全子会社化して連結決算へ移行したこと、クラウドソリューション事業でストック収益ビジネスを拡充したこと、DX支援とデジタル人材の拡大を進めたこと。
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マイクロウェーブデジタルの完全子会社化により連結決算へ移行したほか、ストック収益ビジネスの拡充、DX支援、デジタル人材の拡大を進めたためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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