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百万円(2025年3月期第3四半期累計売上高)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高857百万円+170.4%
営業利益89百万円+174.4%
経常利益106百万円+154.6%
純利益76百万円+68.9%
販管費310百万円
当四半期3か月の実績売上高455百万円、営業利益10百万円(四半期別業績推移のグラフ記載)
通期業績予想
売上高
1,269百万円
営業利益
133百万円
経常利益
163百万円
純利益
147百万円
EBITDA
245百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高67.5%
営業利益66.9%
経常利益65.0%
純利益52.7%
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
- 中期経営計画の達成可能性既存事業の安定成長、新規事業、M&Aによる成長で達成を目指すと回答。
- 上場維持基準への対応時価総額100億円に向けた経営を行い、必要に応じて重複上場も検討すると回答。
- 株主還元投資を優先しつつ、2025年3月期末に3円の記念配当を予定。自己株式消却も検討すると回答。
- 単元未満株主への対応株式買取の推進や株式分割を検討すると回答。
- IFRS移行当面は日本基準を継続する予定と回答。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
買収した3社と9月末の4社合併、既存事業の売上・利益の積み上げ、販管費の抑制。要因別金額は非開示。
新しい施策
- 買収した子会社3社の吸収合併
- クラウドソリューション事業とDXソリューション事業の2セグメントへの再編
- 創業来初の3円記念配当
- 次なるM&Aの実行
- エンジニア社内教育制度・社内ジョブチェンジ制度・リファラル採用
- fonfun公式Xアカウントの運用開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE17.34%前年同期比前年同期10.31%から上昇
- エンジニア数60名前年同期比前期実績7名から増加
- 時価総額49億円前年同期比昨年時価総額27億円から増加
- 新規中核事業の売上12億円今期実績目安前年同期比前期実績7億円から増加
- EBITDAマージン19.3%前年同期比24年3月期17.3%から上昇
中期経営計画の目標
目標年度2026年3月期
目標値
- 連結売上高20億円
- EBITDA4億円(利益率20%)
- エンジニア人数100名
- 時価総額100億円
実績との対比エンジニア数は前期実績7名・現在約60名、時価総額は昨年27億円・2024年最高49億円、新規中核事業売上は前期実績7億円・今期実績目安12億円
財務目標
連結売上高20億円、EBITDA4億円、時価総額100億円。ROE等の財務指標目標は非開示。従業員数
人数80名
基準日2025年1月1日
年間配当
1株当たり年間配当額3円
内訳
普通配当0
記念配当3
自己株式取得
自己株式の消却を検討すると記載。取得枠の金額・株数・期間は非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 857百万円(前年比 +170.4%) |
| 営業利益 | 89百万円(前年比 +174.4%) |
| 経常利益 | 106百万円(前年比 +154.6%) |
| 純利益 | 76百万円(前年比 +68.9%) |
| 販管費 | 310百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高455百万円、営業利益10百万円(四半期別業績推移のグラフ記載) |
| 通期業績予想 | 売上高 1,269百万円 / 営業利益 133百万円 / 経常利益 163百万円 / 純利益 147百万円 / EBITDA 245百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 67.5% / 営業利益 66.9% / 経常利益 65.0% / 純利益 52.7% |
| 増減要因の内訳 | 買収した3社と9月末の4社合併、既存事業の売上・利益の積み上げ、販管費の抑制。要因別金額は非開示。 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 17.34% / 前年同期比 前年同期10.31%から上昇、指標名 エンジニア数 / 値 60名 / 前年同期比 前期実績7名から増加、指標名 時価総額 / 値 49億円 / 前年同期比 昨年時価総額27億円から増加、指標名 新規中核事業の売上 / 値 12億円(今期実績目安) / 前年同期比 前期実績7億円から増加、指標名 EBITDAマージン / 値 19.3% / 前年同期比 24年3月期17.3%から上昇 |
| 従業員数 | 人数 80名 / 基準日 2025年1月1日 / 期中増減・採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年3月期 / 目標値 連結売上高20億円、EBITDA4億円(利益率20%)、エンジニア人数100名、時価総額100億円 / 実績との対比 エンジニア数は前期実績7名・現在約60名、時価総額は昨年27億円・2024年最高49億円、新規中核事業売上は前期実績7億円・今期実績目安12億円 |
| 財務目標 | 連結売上高20億円、EBITDA4億円、時価総額100億円。ROE等の財務指標目標は非開示。 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 3円 / 内訳 普通配当 0 / 記念配当 3 |
| 自己株式取得 | 自己株式の消却を検討すると記載。取得枠の金額・株数・期間は非開示。 |
| 質疑応答の論点 | 中期経営計画の達成可能性:既存事業の安定成長、新規事業、M&Aによる成長で達成を目指すと回答。、上場維持基準への対応:時価総額100億円に向けた経営を行い、必要に応じて重複上場も検討すると回答。、株主還元:投資を優先しつつ、2025年3月期末に3円の記念配当を予定。自己株式消却も検討すると回答。、単元未満株主への対応:株式買取の推進や株式分割を検討すると回答。、IFRS移行:当面は日本基準を継続する予定と回答。 |
| 新しい施策 | 買収した子会社3社の吸収合併、クラウドソリューション事業とDXソリューション事業の2セグメントへの再編、創業来初の3円記念配当、次なるM&Aの実行、エンジニア社内教育制度・社内ジョブチェンジ制度・リファラル採用、fonfun公式Xアカウントの運用開始 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年に買収した3社と9月末に実施した4社の合併、既存事業の売上・利益の積み上げ、販管費の抑制が業績増加の理由として説明されている。純利益の前年同期比減少については、前年同期に子会社合併の株式消滅差益と保険金収入による特別利益62百万円が計上されていた反動と説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。