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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日非連結(個別)日本基準売上高235百万円前年比 +36.8%進捗 18.5%
営業利益40百万円前年比 +324.3%進捗 30.1%
経常利益40百万円前年比 +370.9%進捗 24.5%
純利益(親会社株主帰属)40百万円前年比 -20.7%進捗 27.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益12.21円
期末の財政状態
総資産1,080百万円
うち純資産 662 百万円自己資本比率 60.9%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高クラウドソリューション事業 163,490千円(前年比 +17.1%)、DXソリューション事業 72,195千円(前年比 +120.9%)
セグメント別利益クラウドソリューション事業 54,454千円(前年比 +79.0%)、DXソリューション事業 22,635千円(前年比 +68.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,269百万円(前年比 +81.4%)
営業利益133百万円(前年比 +79.1%)
経常利益163百万円(前年比 +77.6%)
純利益147百万円(前年比 +116.0%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 1,269 / 営業利益 133 / 経常利益 163 / 純利益 147
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
売上高の増収・拡大により営業利益と経常利益が増加。四半期純利益は、前年同期に抱合せ株式消滅差益42百万円が計上されていた反動で減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象合同会社selfreeの完全子会社化、同社買収資金479百万円の借入、グルーコードコミュニケーションズ株式会社および株式会社イー・クラウドサービスの完全子会社化、買収資金の借入、第三者割当増資、3社の吸収合併を記載。
特別損益の内訳当期 該当事項なし / 前年同期 抱合せ株式消滅差益 42,771千円
減価償却費450千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,380,920株
期末自己株式数46,101株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 235百万円(前年比 +36.8%) |
| 営業利益 | 40百万円(前年比 +324.3%) |
| 経常利益 | 40百万円(前年比 +370.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 40百万円(前年比 -20.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 12.21円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.9 / 前期末 61.3 |
| 総資産 | 1,080百万円 |
| 純資産 | 662百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,269百万円(前年比 +81.4%) / 営業利益 133百万円(前年比 +79.1%) / 経常利益 163百万円(前年比 +77.6%) / 純利益 147百万円(前年比 +116.0%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 1,269 / 営業利益 133 / 経常利益 163 / 純利益 147 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | クラウドソリューション事業 163,490千円(前年比 +17.1%)、DXソリューション事業 72,195千円(前年比 +120.9%) |
| セグメント別利益 | クラウドソリューション事業 54,454千円(前年比 +79.0%)、DXソリューション事業 22,635千円(前年比 +68.9%) |
| 減価償却費 | 450千円 |
| 特別損益の内訳 | 当期 該当事項なし / 前年同期 抱合せ株式消滅差益 42,771千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 合同会社selfreeの完全子会社化、同社買収資金479百万円の借入、グルーコードコミュニケーションズ株式会社および株式会社イー・クラウドサービスの完全子会社化、買収資金の借入、第三者割当増資、3社の吸収合併を記載。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 3,380,920株 |
| 期末自己株式数 | 46,101株 |
| 業績の増減要因 | 売上高の増収・拡大により営業利益と経常利益が増加。四半期純利益は、前年同期に抱合せ株式消滅差益42百万円が計上されていた反動で減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益と経常利益は売上高の増収・拡大によるものです。四半期純利益の減少は、前年同期に子会社吸収合併による抱合せ株式消滅差益42百万円が特別利益として計上されていた反動によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。