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決算説明資料2323fonfun情報通信・サービスその他

2025年3月期第1四半期決算説明資料

2025年3月期第1四半期は、売上高と各利益が前年同期を大きく上回った。既存事業の伸長とM&Aの効果を踏まえ、通期業績予想を売上高1,269百万円、営業利益133百万円などへ上方修正した。

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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高235百万円+136.8%
営業利益40百万円+423.4%
経常利益40百万円+469.9%
純利益40百万円+79.2%
販管費78百万円
当四半期3か月の実績売上高235百万円、調整後営業利益(EBITDA)49百万円、営業利益40百万円、経常利益40百万円、当期純利益40百万円
通期業績予想
売上高
1,269百万円
調整後営業利益(EBITDA)
244百万円
営業利益
133百万円
経常利益
163百万円
当期純利益
147百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。売上高28.2%、営業利益50%、経常利益50%、当期純利益50%(当初業績予想対比として記載)
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
新中期経営計画の達成可能性、上場維持基準への対応、株主還元、単元未満株主、IFRS移行、計画名称の由来について、質問と回答を掲載
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
体制変更後の経営構造改革、既存事業の伸長、M&Aによる事業拡充、販管費の抑制(要因別金額は非開示)
新しい施策
  • クラウドソリューション事業とDXソリューション事業の2セグメントへの変更
  • 合同会社selfree、グルーコードコミュニケーションズ株式会社、株式会社イー・クラウドサービスの吸収合併
  • M&Aによる事業ポートフォリオ強化とエンジニア人材の獲得
  • 2024年9月30日付の100%子会社3社の吸収合併予定
  • fonfun公式Xアカウントの開設
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROE6.2%
  • M&A案件ソーシング約300件超
  • M&Aクロージング5件
  • M&Aによる獲得エンジニア数48名
  • 社内グループ総勢エンジニア約60
  • プロジェクトフェニックスROAD-01調達額1,029百万円
中期経営計画の目標
2026年3月期に連結売上20億円、EBITDA4億円(利益率20%)、エンジニア人数100名、時価総額100億円
財務目標
2026年3月期目標:連結売上高20億円、EBITDA4億円、ROE12%。実績:ROE6.2%、自己資本比率60.9%(2025年3月期第1四半期)
従業員数
25名(2024年3月31日現在)。M&Aにより48名のエンジニア人員を獲得し、社内グループ総勢約60名体制。2026年12月までにエンジニア100名を目指す。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高235百万円(前年比 +136.8%)
営業利益40百万円(前年比 +423.4%)
経常利益40百万円(前年比 +469.9%)
純利益40百万円(前年比 +79.2%)
販管費78百万円
当四半期3か月の実績売上高235百万円、調整後営業利益(EBITDA)49百万円、営業利益40百万円、経常利益40百万円、当期純利益40百万円
通期業績予想売上高 1,269百万円 / 調整後営業利益(EBITDA) 244百万円 / 営業利益 133百万円 / 経常利益 163百万円 / 当期純利益 147百万円
通期予想に対する進捗率売上高28.2%、営業利益50%、経常利益50%、当期純利益50%(当初業績予想対比として記載)
増減要因の内訳体制変更後の経営構造改革、既存事業の伸長、M&Aによる事業拡充、販管費の抑制(要因別金額は非開示)
主要KPI指標名 ROE / 値 6.2% / 前年同期比 非開示、指標名 M&A案件ソーシング / 値 約300件超 / 前年同期比 非開示、指標名 M&Aクロージング / 値 5件 / 前年同期比 非開示、指標名 M&Aによる獲得エンジニア数 / 値 48名 / 前年同期比 非開示、指標名 社内グループ総勢エンジニア / 値 約60 / 前年同期比 非開示、指標名 プロジェクトフェニックスROAD-01調達額 / 値 1,029百万円 / 前年同期比 非開示
従業員数25名(2024年3月31日現在)。M&Aにより48名のエンジニア人員を獲得し、社内グループ総勢約60名体制。2026年12月までにエンジニア100名を目指す。
中期経営計画の目標2026年3月期に連結売上20億円、EBITDA4億円(利益率20%)、エンジニア人数100名、時価総額100億円
財務目標2026年3月期目標:連結売上高20億円、EBITDA4億円、ROE12%。実績:ROE6.2%、自己資本比率60.9%(2025年3月期第1四半期)
質疑応答の論点新中期経営計画の達成可能性、上場維持基準への対応、株主還元、単元未満株主、IFRS移行、計画名称の由来について、質問と回答を掲載
新しい施策クラウドソリューション事業とDXソリューション事業の2セグメントへの変更、合同会社selfree、グルーコードコミュニケーションズ株式会社、株式会社イー・クラウドサービスの吸収合併、M&Aによる事業ポートフォリオ強化とエンジニア人材の獲得、2024年9月30日付の100%子会社3社の吸収合併予定、fonfun公式Xアカウントの開設
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、四半期実績について「体制変更後の経営構造改革」「販管費を抑制」したこと、通期予想の上方修正について「既存事業の伸長およびM&Aによる事業拡充の見通し」を理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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