親会社の異動
株式会社fonfun、サイブリッジホールディングス株式会社、サイブリッジ合同会社
(サイブリッジホールディングス株式会社が親会社に該当しないこととなった日)
会社が最初の日付としている日から、この開示までに14日かかっています。
サイブリッジ合同会社が当社株式の過半数を直接保有していること、資本金・総資産がサイブリッジ合同会社の方が大きいこと、両社の代表が同一であること、サイブリッジホールディングス株式会社とは取引関係がなく今後も想定されていないことなど。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
2024年6月24日現在:直接所有分0個(-)、合算対象分21,838個(65.47%)、合計21,838個(65.47%)
2024年6月25日現在:直接所有分0個(-)、合算対象分21,838個(65.47%)、合計21,838個(65.47%)
本件が当社の業績に与える影響はありません。
会社の対応
2024年6月25日に監査法人と協議。第三者委員会・特別調査委員会の設置は非開示
本件が当社の業績に与える影響はありません。サイブリッジ合同会社のみが開示対象となる非上場の親会社となります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社の異動 |
| 発生日 | 2024年6月25日(サイブリッジホールディングス株式会社が親会社に該当しないこととなった日) |
| 認知日・通知受領日 | 2024年3月末に親会社について改めて検討し、2024年6月25日に監査法人と協議して認識を確定 |
| 対象となる主体 | 株式会社fonfun、サイブリッジホールディングス株式会社、サイブリッジ合同会社 |
| 原因 | サイブリッジ合同会社が当社株式の過半数を直接保有していること、資本金・総資産がサイブリッジ合同会社の方が大きいこと、両社の代表が同一であること、サイブリッジホールディングス株式会社とは取引関係がなく今後も想定されていないことなど。 |
| 業績予想への影響 | 本件が当社の業績に与える影響はありません。 |
| 調査体制 | 2024年6月25日に監査法人と協議。第三者委員会・特別調査委員会の設置は非開示 |
| 異動前の議決権所有割合 | 2024年6月24日現在:直接所有分0個(-)、合算対象分21,838個(65.47%)、合計21,838個(65.47%) |
| 異動後の議決権所有割合 | 2024年6月25日現在:直接所有分0個(-)、合算対象分21,838個(65.47%)、合計21,838個(65.47%) |
| 今後の見通し | 本件が当社の業績に与える影響はありません。サイブリッジ合同会社のみが開示対象となる非上場の親会社となります。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。サイブリッジ合同会社が当社株式の過半数を直接保有していること、資本金・総資産がサイブリッジ合同会社の方が大きいこと、両社の代表が同一であること、サイブリッジホールディングス株式会社とは取引関係がなく今後も想定されていないことなどを踏まえ、サイブリッジ合同会社のみを親会社とするのが適当と判断しました。2024年6月25日に監査法人と協議し、認識を変更しました。