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%(営業利益の前年同期比増加率)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高503百万円+9.0%
営業利益51百万円+170.0%
経常利益68百万円+224.0%
純利益111百万円+371.0%
販管費255百万円
通期業績予想
売上高
670百万円
営業利益
61百万円
経常利益
79百万円
当期純利益
122百万円
売上総利益
453百万円
販売管理費
392百万円
EBITDA
128百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.1%
売上総利益67.6%
販売管理費65.1%
EBITDA83.8%
営業利益83.7%
経常利益86.9%
当期純利益91.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
SMS事業売上高前年同期比14.6%増
受託開発ソフトウェア事業売上高前年同期比34.0%増
販売管理費前年同期比1%減
TOB対応費用約7百万円
保険金収入20百万円
子会社合併による抱合せ株式消滅差益42百万円
新しい施策
- 株式会社クロノスのSMS送信事業の譲受
- 来期第1四半期からクラウドソリューション事業とDXソリューション事業へ報告セグメントを変更
- 国内・海外のエンジニア採用強化
- ネット領域企業を対象とするM&A戦略
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 四半期ROE11.8%前年同期比前年同期8.9%
- 自己資本比率69.4%前年同期比前期末57.5%
- M&A案件ソーシング150件
- M&Aデューデリジェンス7件
- M&Aクロージング1件
中期経営計画の目標
目標年度2026年3月期
連結売上高20億円
EBITDA4億円
エンジニア数100名
時価総額100億円
従業員数
人数28名
基準日2023年9月30日
採用計画2026年12月までにグループのエンジニア人数100名を目指す
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 503百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | 51百万円(前年比 +170.0%) |
| 経常利益 | 68百万円(前年比 +224.0%) |
| 純利益 | 111百万円(前年比 +371.0%) |
| 販管費 | 255百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 670百万円 / 営業利益 61百万円 / 経常利益 79百万円 / 当期純利益 122百万円 / 売上総利益 453百万円 / 販売管理費 392百万円 / EBITDA 128百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 75.1% / 売上総利益 67.6% / 販売管理費 65.1% / EBITDA 83.8% / 営業利益 83.7% / 経常利益 86.9% / 当期純利益 91.2% |
| 増減要因の内訳 | SMS事業売上高 前年同期比14.6%増 / 受託開発ソフトウェア事業売上高 前年同期比34.0%増 / 販売管理費 前年同期比1%減 / TOB対応費用 約7百万円 / 保険金収入 20百万円 / 子会社合併による抱合せ株式消滅差益 42百万円 |
| 主要KPI | 指標名 四半期ROE / 値 11.8% / 前年同期比 前年同期8.9%、指標名 自己資本比率 / 値 69.4% / 前年同期比 前期末57.5%、指標名 M&A案件ソーシング / 値 150件 / 前年同期比 非開示、指標名 M&Aデューデリジェンス / 値 7件 / 前年同期比 非開示、指標名 M&Aクロージング / 値 1件 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 28名 / 基準日 2023年9月30日 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 2026年12月までにグループのエンジニア人数100名を目指す |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年3月期 / 連結売上高 20億円 / EBITDA 4億円 / エンジニア数 100名 / 時価総額 100億円 |
| 新しい施策 | 株式会社クロノスのSMS送信事業の譲受、来期第1四半期からクラウドソリューション事業とDXソリューション事業へ報告セグメントを変更、国内・海外のエンジニア採用強化、ネット領域企業を対象とするM&A戦略 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SMS事業と受託システム開発事業の売上高が増加し、販売管理費の増加を抑えたため、営業利益・経常利益が増加した。純利益については、子会社合併による抱合せ株式消滅差益42百万円と保険金収入20百万円を計上したことによる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。