読む価値
40定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-10
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高136百万円前年比 -7.1%
営業利益1百万円前年比 -18.5%
経常利益1百万円前年比 +5.1%
純利益(親会社株主帰属)1百万円前年比 +6.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産918,972千円
うち純資産 554,542 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高SMS事業 60百万円(前年比 +4.0%)、リモートメール事業 44百万円(前年比 -10.9%)、ボイスメール事業 21百万円(前年比 -5.5%)、受託開発ソフトウェア事業 3百万円(前年比 +132.9%)、その他 7百万円(前年比 -53.0%)
セグメント別利益SMS事業 23百万円(前年比 +32.9%)、リモートメール事業 22百万円(前年比 +4.8%)、ボイスメール事業 5百万円(前年比 -10.7%)、受託開発ソフトウェア事業 -1百万円、その他 0百万円
業績の増減要因
売上高はコロナ禍で制約されていた営業活動の一部継続制約により減収。営業利益は売上高の減収と売上原価の増加により減益。経常利益は持分法による投資利益の計上により増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 136百万円(前年比 -7.1%) |
| 営業利益 | 1百万円(前年比 -18.5%) |
| 経常利益 | 1百万円(前年比 +5.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1百万円(前年比 +6.7%) |
| 総資産 | 918,972千円 |
| 純資産 | 554,542千円 |
| セグメント別売上高 | SMS事業 60百万円(前年比 +4.0%)、リモートメール事業 44百万円(前年比 -10.9%)、ボイスメール事業 21百万円(前年比 -5.5%)、受託開発ソフトウェア事業 3百万円(前年比 +132.9%)、その他 7百万円(前年比 -53.0%) |
| セグメント別利益 | SMS事業 23百万円(前年比 +32.9%)、リモートメール事業 22百万円(前年比 +4.8%)、ボイスメール事業 5百万円(前年比 -10.7%)、受託開発ソフトウェア事業 -1百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 売上高はコロナ禍で制約されていた営業活動の一部継続制約により減収。営業利益は売上高の減収と売上原価の増加により減益。経常利益は持分法による投資利益の計上により増益。 |
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、コロナ禍で制約されていた営業活動が再開してきたものの、一部で制約が継続したため減収となった。営業利益は売上高の減収と売上原価の増加により減益となった。経常利益は支払利息が増加した一方、持分法による投資利益が計上されたため増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。