読む価値
78重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-160
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期(累計)前回予想の公表 2021年5月14日売上高706→545百万円
-22.7%
営業利益69→10百万円
-85.1%
経常利益64→6百万円
-89.3%
親会社株主に帰属する当期純利益63→-17百万円
-127.0%
1株当たり当期純利益19.08→-5.19円銭
-127.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
コロナ禍による市場回復の遅れ、メディア事業の大幅縮小、SMS事業の業績伸長の遅れ、SMS事業強化のための先行投資の前倒し、構造改革の前倒し実施によるもの。
特別損失の内容と金額
メディア事業縮小に伴う減損損失への言及はあるが、金額は記載なし
前期実績2021年3月期通期:売上高592百万円、営業利益43百万円、経常利益41百万円、親会社株主に帰属する当期純利益41百万円、1株当たり当期純利益12.41円銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 706百万円 → 545百万円(-22.7%) |
| 営業利益 | 69百万円 → 10百万円(-85.1%) |
| 経常利益 | 64百万円 → 6百万円(-89.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 63百万円 → -17百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 19.08円銭 → -5.19円銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期(累計) |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月14日 |
| 前期実績 | 2021年3月期通期:売上高592百万円、営業利益43百万円、経常利益41百万円、親会社株主に帰属する当期純利益41百万円、1株当たり当期純利益12.41円銭 |
| 修正の理由 | コロナ禍による市場回復の遅れ、メディア事業の大幅縮小、SMS事業の業績伸長の遅れ、SMS事業強化のための先行投資の前倒し、構造改革の前倒し実施によるもの。 |
| 特別損失の内容と金額 | メディア事業縮小に伴う減損損失への言及はあるが、金額は記載なし |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コロナ禍による営業活動の制約や市場回復の遅れ、SMS事業の業績伸長の遅れ、SMS事業への選択と集中に伴うメディア事業の大幅縮小、ならびにSMS事業強化のための先行投資と構造改革の前倒し実施を理由としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。