読む価値
45定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
25
百万円(売上高の前年同期比減少額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高276百万円-8.3%
営業利益3百万円-78.5%
経常利益2百万円-83.7%
純利益-21百万円
売上総利益率66.9
営業利益率1.4
販管費180百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- SMS事業へ経営資源を重点投入
- メディア事業を縮小し、同事業には注力しない方針
セグメント別実績
売上高
SMS事業
99百万円+10.2%
リモートメール事業
97百万円-15.6%
ボイスメール事業
44百万円-1.4%
メディア事業
8百万円-72.3%
その他
27百万円+30.5%
営業利益
SMS事業
31百万円-20.0%
リモートメール事業
42百万円+32.1%
ボイスメール事業
13百万円-0.9%
メディア事業
-4百万円
その他
5百万円+45.0%
中期経営計画の目標
2021年12月中旬に発表予定市場規模・シェア
国内A2P-SMS配信数
2021年23
2021年単位億通
2025年予測86
2025年予測単位億通
2015年から2021年のCAGR69
2021年から2025年の予測CAGR39
従業員数
人数19名
基準日2021年3月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 276百万円(前年比 -8.3%) |
| 営業利益 | 3百万円(前年比 -78.5%) |
| 経常利益 | 2百万円(前年比 -83.7%) |
| 純利益 | -21百万円 |
| 売上総利益率 | 66.9 |
| 営業利益率 | 1.4 |
| 販管費 | 180百万円 |
| セグメント別実績 | 売上高 SMS事業 99百万円(前年比 +10.2%) / リモートメール事業 97百万円(前年比 -15.6%) / ボイスメール事業 44百万円(前年比 -1.4%) / メディア事業 8百万円(前年比 -72.3%) / その他 27百万円(前年比 +30.5%) / 営業利益 SMS事業 31百万円(前年比 -20.0%) / リモートメール事業 42百万円(前年比 +32.1%) / ボイスメール事業 13百万円(前年比 -0.9%) / メディア事業 -4百万円 / その他 5百万円(前年比 +45.0%) |
| 従業員数 | 人数 19名 / 基準日 2021年3月31日 |
| 中期経営計画の目標 | 2021年12月中旬に発表予定 |
| 市場規模・シェア | 国内A2P-SMS配信数 2021年 23 / 2021年単位 億通 / 2025年予測 86 / 2025年予測単位 億通 / 2015年から2021年のCAGR 69 / 2021年から2025年の予測CAGR 39 |
| 新しい施策 | SMS事業へ経営資源を重点投入、メディア事業を縮小し、同事業には注力しない方針 |
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディア事業の売上高減少、メディア事業におけるパートナー企業の不振、SMS事業で新規獲得件数を重視したことによる営業費用の増加。メディア事業の縮小に伴い、のれん23百万円の減損損失も計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。