ソフトフロントホールディングス(2321)・施策再掲
株式会社デジタルフォルンとの資本業務提携による資金調達
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルフォルンとの資本業務提携による資金調達・事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、これまで株式会社デジタルフォルンとの資本業務提携などにより、手元資金の確保のため資金調達を行うとともに人材の確保、事業の拡大のための投資を進めてまいりました。」
デジタルフォルンとの資本業務提携等を通じた資金調達と、調達資金を人材確保・事業拡大投資に充てる方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、株式会社デジタルフォルンとの資本業務提携などにより、手元資金の確保のため資金調達を行ってまいりました。さらに調達した資金を用いて人材の確保、事業の拡大のための投資を進め」
デジタルフォルンとの資本業務提携等を通じた資金調達と、調達資金を人材確保・事業拡大投資に充てる方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株式会社デジタルフォルンとの間において資本業務提携をしており」
デジタルフォルンとの資本業務提携を基盤に、資金確保と隣接領域での事業拡大を進める関係を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、株式会社デジタルフォルンとの資本業務提携などにより、手元資金の確保のため資金調達を行ってまいりました。さらに調達した資金を用いて人材の確保、事業の拡大のための投資を進め」
デジタルフォルンとの資本業務提携等による資金調達と、調達資金を人材確保・事業拡大へ振り向ける方針を再確認している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2021年11月5日開催の取締役会決議に基づき、2021年11月29日付で当社を株式交付親会社、株式会社サイト・パブリスを株式交付子会社とする株式交付を実施いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が308,039千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が381,864千円となっております。」
株式会社デジタルフォルン等との契約に基づくサイト・パブリスの株式交付を実施し、株式交付を通じた手元資金・資本基盤確保の施策が具体的な取引として完了した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は、株式会社デジタルフォルンとの資本業務提携などにより、手元資金の確保のため資金調達を行ってまいりました。」
株式会社デジタルフォルンとの資本業務提携を通じた手元資金確保のための資金調達が、既存スレッドでは名指しされていない新たな施策として記載された。