ソフトフロントホールディングス(2321)・方針再掲
経営の監督と業務執行の分離
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、企業経営を効果的、効率的に運用するためには「経営の監督」と「業務の執行」を明確にし、権限委譲と経営の透明性を確保することが重要であると考え、経営の基本方針及び重要事項を決定し、業務の執行を監督する取締役会と、業務執行の意思決定を行う経営会議とを分離しております。」
取締役会と経営会議を分離し、監査等委員会が取締役の職務執行を監査するガバナンス体制を継続している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「当社は2019年12月20日付で監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
従来の取締役会・監査役制度を前提とした監督体制から、監査等委員会設置会社へガバナンス形態を変更した。 - FY2016初出有価証券報告書
「「経営の監督」と「業務の執行」を明確にし、権限委譲と経営の透明性を確保することが重要であると考え、経営の基本方針及び重要事項を決定し、業務の執行を監督する取締役会と、業務執行の意思決定を行う経営会議とを分離しております。」
取締役会と経営会議を分離し、監査役制度も採用している。