ソフトフロントホールディングス(2321)・リスク削除
グッドスタイルカンパニーの顧客満足・信頼低下によるブランド価値低下
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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マーケティング発信・起用者の言動によるブランド毀損7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「平成29年12月に連結子会社であった株式会社グッドスタイルカンパニーについて所有株式の一部を売却して連結の範囲から除外したため、前事業年度の有価証券報告書に記載した「⑦株式会社グッドスタイルカンパニーの決算体制及び内部統制体制について」、「⑧株式会社グッドスタイルカンパニーのお客様対応について」及び「⑨株式会社グッドスタイルカンパニーの事業の法規制について」は消滅しております。」
グッドスタイルカンパニーの連結範囲除外に伴い、同社の顧客対応・顧客満足・信頼に関するリスクは消滅したと明示されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「お客様の満足や信頼を損なうこととなる不測の事態が生じた場合には、ブランド価値が低下し、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
エステティックサロン事業及び化粧品販売事業に多数の顧客が存在することを背景に、顧客満足・信頼の低下とブランド価値への影響を新たなリスクとして記載している。