ソフトフロントホールディングス(2321)・施策削除
モバイル通信網によるIoTデータ伝送の実証実験
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モバイル通信網を活用したIoTデータ伝送実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の子会社であった株式会社エコノミカルの全ての株式を譲渡したことにより、エコノミカル社を連結の範囲から除外しております。」
IoT・通信サービスを担っていたエコノミカル社の全株式譲渡が完了し、同社を通じたモバイル通信・IoT関連施策は当社グループの施策ではなくなった。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「当社は、平成30年11月21日に当社の子会社であるエコノミカル社の当社保有の全ての株式を株式会社フォーカスに譲渡する予定であります。」
IoT・通信サービスを展開してきたエコノミカルについて、サービスが順調に推移するとの説明がある一方、株式譲渡によってグループ内で継続保有する施策から事業選択・集中の対象へ位置付けが変わった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループ会社の株式会社ソフトフロントジャパンと株式会社エコノミカルのトータルIoTソリューションサービス「まとめてIoT」の提供開始など、一定の成果が得られたものの」
従来のモバイル通信網によるIoTデータ伝送の実証実験から、ソフトフロントジャパンとエコノミカルによるトータルIoTソリューションの提供開始へ進展した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「平成29年8月:当社孫会社の株式会社エコノミカルが国立研究開発法人情報通信研究機構、株式会社クレアリンクテクノロジーとともに「モバイル通信網によるIoTデータ伝送」に関する実証実験を開始。」
エコノミカル、情報通信研究機構、クレアリンクテクノロジーの三者によるIoTデータ伝送の実証実験を開始した。