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ソフトフロントホールディングス(2321)・施策再定義

大洋システムテクノロジーとの資本業務提携によるボイスコンピューティング事業開発

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1再掲FY2019-Q32018: 220182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、株式会社大洋システムテクノロジー(現株式会社デジタルフォン)との資本業務提携等により、手元資金の確保のため資金調達を行っておりましたが」

    従来の提携先である大洋システムテクノロジーについて、現社名が株式会社デジタルフォンであることが示され、提携の位置付けは資金調達等を含む形で継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は大洋システムテクノロジー社と資本業務提携を行い、当社のコア技術を創出する強みと大洋システムテクノロジー社及びその属するグループ全体の潤沢な資金力と人的リソースの強みを組み合わせて協同でボイスコンピューティング事業を進めていくことを目的としておりますので、それを具現化することに注力してまいります。」

    大洋システムテクノロジー社の資金力・人的リソースと自社のコア技術を組み合わせてボイスコンピューティング事業を進める方針を再掲している。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社大洋システムテクノロジー(以下「大洋システムテクノロジー社」といいます。)との資本業務提携により、開発リソース、事業展開力の支援を受け、当社が培ってきた技術を他社へのM&A等の投資も含め発展させ、ボイスコンピューティングを中心としたコミュニケーション領域での事業拡大に向け、事業基盤確立と営業損失縮小を進めております。」

    大洋システムテクノロジーとの資本業務提携について、相手方から開発リソース・事業展開力の支援を受ける実行段階へ進展している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社のコア技術を創出する強みと株式会社大洋システムテクノロジー及びその属するグループ全体の潤沢な資金力と人的リソースの強みを組み合わせて協同でボイスコンピューティング事業を進めていくことを目的としておりますので、それを具現化することに注力してまいります。」

    平成30年4月の資本業務提携を受け、当社のコア技術と相手方グループの資金力・人的リソースを組み合わせてボイスコンピューティング事業を共同開発する施策を開始した。
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