Komori
ソフトフロントホールディングス(2321)・施策再掲

ジェクシードとの資本業務提携による経営資源の相互補完

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY20232020: 320202021: 220212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社デジタルフォルンとの間において資本業務提携をしており、当社コミュニケーション・プラットフォーム事業分野の隣接エリアにおいて積極的にM&Aによる業容の拡大を進めることから連携を図る」

    デジタルフォルンとの資本業務提携を基盤に、隣接領域でのM&A、人材確保、事業拡大投資を進める方針を再確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式会社ジェクシードとの資本業務提携により、両社の有する製品、技術力及びノウ・ハウを共有しビジネス展開をしておりますが、今後はさらに、両社の顧客資産等経営資源の相互補完により売上の拡大を図り、人材交流により両社のシナジーを最大限に活用しビジネス展開を行ってまいります。」

    ジェクシードとの製品・技術・ノウハウの共有、顧客資産等の相互補完、人材交流によるシナジー活用を引き続き掲げている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、株式会社ジェクシードとの資本業務提携により、両社の有する製品、技術力及びノウ・ハウを共有しビジネス展開をしておりますが、今後はさらに、両社の顧客資産等経営資源の相互補完により売上の拡大を図り、人材交流により両社のシナジーを最大限に活用しビジネス展開を行ってまいります。」

    ジェクシードとの製品・技術・ノウハウの共有、経営資源の相互補完及び人材交流によるシナジー活用を継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、株式会社ジェクシードとの資本業務提携により、両社の有する製品、技術力及びノウ・ハウを共有し、両社の顧客資産等経営資源の相互補完により売上の拡大を図るとともに、人材交流により両社のシナジーを最大化するべく、その具現化に注力してまいります。」

    ジェクシードとの資本業務提携について、製品・技術・ノウハウの共有、顧客資産の相互補完、人材交流によるシナジー最大化を継続している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、株式会社ジェクシードとの資本業務提携により、両社の有する製品、技術力及びノウ・ハウを共有し、両社の顧客資産等経営資源の相互補完により売上の拡大を図るとともに、人材交流により両社のシナジーを最大化するべく、その具現化に注力してまいります。」

    ジェクシードとの資本業務提携について、製品・技術・ノウハウの共有、顧客資産の相互補完、人材交流によるシナジー最大化を引き続き進めている。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「また、ジェクシード社との業務提携により、両社の有する製品、技術力及びノウ・ハウを共有し、両社の顧客資産等経営資源の相互補完により売上の拡大を図るとともに、人材交流により両社のシナジーを最大化するべく、その具現化に注力してまいります。」

    2019年11月25日に開示した資本業務提携に基づき、2019年12月11日に第三者割当増資で77,700千円を調達した。製品・技術・ノウハウの共有、顧客資産等の相互補完、人材交流によるシナジー最大化を進める施策として初めて登場した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ソフトフロントホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ジェクシードとの資本業務提携による経営資源の相互補完|ソフトフロントホールディングス(2321)の変遷 | Komori