ソフトフロントホールディングス(2321)・事実削除
筆まめ関連事業の季節性
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
筆まめ関連事業の年末年始需要による季節性1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「当社の連結子会社であった株式会社筆まめは、平成29年5月11日に保有株式の全てを売却したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
筆まめが連結範囲から除外されたため、筆まめ関連事業の季節性は連結グループの継続的な構造事実としては扱われなくなった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社筆まめでは、主力製品の「筆まめ」の年賀状作成需要の関係で、第2四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間に売上高が多く計上されるという季節的変動があります。」
筆まめ関連事業の売上が年賀状需要により第2・第3四半期に集中する季節性を再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社筆まめでは、年末年始にあたる第2四半期連結会計期間以降に売上高が多く計上されるという季節的変動があります。」
筆まめ関連事業は年末年始を含む第2四半期以降に売上が集中する収益構造を持つと説明している。