ソフトフロントホールディングス(2321)・施策削除
ベトナム現地法人を活用した生産性・収益性の向上
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ベトナム開発委託による生産性・収益性向上と事業終了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「当社の完全子会社である株式会社ソフトフロントDevelopment Serviceの全ての株式を譲渡したことにより、ソフトフロントDS社及びその子会社であるSOFTFRONT VIETNAM CO., LTDを連結の範囲から除外しております。」
ソフトフロントDS社の譲渡に伴い、ベトナム現地法人も連結範囲から外れ、ベトナム現地法人を活用した生産性・収益性向上はグループ内施策として終了した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「筆まめ社と当社連結子会社であるデジタルポスト社での連携サービスの提供、当社のベトナム現地法人の活用による筆まめ社の開発コスト低減など既に一定の成果が得られております。」
ベトナム現地法人の活用目的が、開発拠点の運用にとどまらず、筆まめ社の開発コスト低減というグループ内シナジーに具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ベトナム現地法人を活用した生産性向上とそれに伴う収益の向上」
ベトナム法人への開発委託により、リーズナブルな価格での開発体制を確立した一方、国内・現地案件の不足により効果を十分に活かせなかった。