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システナ(2317)・目標削除

キャリアリンケージの単月・通期黒字化

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1後退FY2018-Q2削除FY2018-Q3 – FY20182017: 220172018: 22018
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単年度黒字化の必達目標16社が書いているテーマ・逆風2社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「株式会社キャリアリンケージは、有料職業紹介事業の収益化に取り組みましたが、黒字化および事業継続は困難と判断、平成29年12月31日をもって解散し、平成30年3月15日付で清算結了しました。」

    第2四半期の単月黒字化・期末黒字決算の見込みは実現せず、事業解散後の清算が結了している。
  2. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「株式会社キャリアリンケージは、有料職業紹介事業の収益化に取り組んでまいりましたが、黒字化および事業継続は困難と判断し、平成29年12月31日をもって解散しました。」

    前四半期に示された単月黒字化・期末黒字決算の見込みは実現せず、事業継続困難との判断により解散したと記載している。
  3. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「株式会社キャリアリンケージは、有料職業紹介事業の土台ができ上がりつつありますが、まだ毎月の安定した実績には至っておりません。当第2四半期には人材サービスと連携するアウトソースサービスも開始し、収益の改善を図っております。」

    前四半期に示した第2四半期の単月黒字化・期末黒字決算の見込みは本 filing で再掲されず、毎月の安定実績には未到達と記載されている。代わりにアウトソースサービスによる収益改善策を開始している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「株式会社キャリアリンケージは、2期目を迎え、有料職業紹介事業の土台ができ上がりつつあり、実績も出てまいりましたが、まだ毎月の安定した実績には至っておりません。今期は第2四半期には単月黒字化、期末には黒字決算を見込んでおります。」

    キャリアリンケージについて、第2四半期の単月黒字化と期末の黒字決算という時期付きの見込みを初めて示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
システナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
キャリアリンケージの単月・通期黒字化|システナ(2317)の変遷 | Komori