システナ(2317)・目標初出
営業利益150億円・220億円を条件とする有償ストック・オプション
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績・株価複合条件付き新株予約権32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「本新株予約権がすべて行使された場合に増加する当社普通株式の総数は、発行済株式総数425,880,000株に対して5.00%に相当します。…2027年3月期において営業利益が150億円を超過している場合、2029年3月期から2036年3月期までのいずれかの期において、営業利益が220億円を超過している場合、…東京証券取引所における当社の普通株式の普通取引の終値の連続する21日間の平均の額が一度でも633円を超過した場合には、本新株予約権を行使することができる。」
取締役・従業員向け有償新株予約権212,940個を発行し、2027年3月期営業利益150億円超、2029年3月期から2036年3月期のいずれかで営業利益220億円超、株価633円超などを行使条件としている。 - 2026-05-13初出業績予想の修正
「(i) 2027年3月期において営業利益が150億円を超過している場合 (ii)2029年3月期から2036年3月期までのいずれかの期において、営業利益が220億円を超過している場合」
新株予約権の行使条件として、2027年3月期の営業利益150億円超と、2029年3月期から2036年3月期のいずれかの期の営業利益220億円超を初めて設定している。