システナ(2317)・目標削除
緊急事態宣言中の総稼働率90%以上
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「Web会議システムの導入によるテレワーク営業、テレワークサポートおよびテレワーク開発支援にて、事業活動を推進しております。」
当該年度の通期報告では、従来記載されていた総稼働率90%以上・100%の数値目標は再掲されず、テレワークによる事業活動の説明に置き換わっている。 - FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書
「このような中、当社グループはWeb会議システム導入やテレワーク環境整備によるリモート営業、テレワークによるITサポートやソフトウェア開発支援にて、総稼働率100%を目標とし、事業活動を推進しました。」
従来の総稼働率90%以上の目標から、総稼働率100%を目標とする表現に引き上げている。Web会議、テレワーク営業・サポート・開発支援を達成手段としている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループはWeb会議システム導入やテレワーク環境整備によるリモート営業、テレワークによるITサポートおよびソフトウェア開発支援にて、総稼働率90%以上を目標とし、事業活動を推進しました。」
Web会議、テレワーク営業・ITサポート・ソフトウェア開発支援を通じた総稼働率90%以上の目標を、前四半期と同じ方向性で継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「緊急事態宣言により対面での事業活動が制限される中、当社グループはWeb会議システム導入やテレワーク環境整備によるリモート営業、テレワークによるITサポートおよびソフトウェア開発支援にて、総稼働率90%以上を目標とし、事業活動を推進しました。」
緊急事態宣言発動中の総稼働率90%以上という目標と、リモート営業・サポート・開発支援による達成手段を実質的な変更なく再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「政府の緊急事態宣言発動により、フェイスtoフェイスの営業が制限される中、Web会議システム等の導入によるテレワーク営業、テレワークサポートおよびテレワーク開発支援にて、緊急事態宣言発動中においても総稼働率90%以上を目標とし、事業活動を推進しております。」
緊急事態宣言発動中を期限として、テレワーク営業・サポート・開発支援を通じた総稼働率90%以上の目標を初めて示している。