システナ(2317)・方針再掲
サステナビリティ推進をコーポレート・ガバナンスに統合
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ管理の既存ガバナンス統合15社が書いているテーマ・逆風3社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの中にはサステナビリティに対する考えも含まれており、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方のもとでESG推進についても同様の取り組みで活動を行っています。」
サステナビリティとESG推進をコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方のもとで進める枠組みを再掲している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの中にはサステナビリティに対する考えも含まれており、コーポレート・ガバナンスに関する基本方針のもとでESG推進についても同様の取り組みで活動を行っています。」
サステナビリティをコーポレート・ガバナンスの基本方針のもとでESG推進する枠組みを明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「システナグループは、日本経済の発展に貢献することで心豊かな社会作りに尽力することを経営理念としております。この経営理念のもと、持続可能な社会の実現と当社の企業価値増大の両立を目指しています。」
持続可能な社会の実現と企業価値増大の両立を掲げ、サステナビリティをコーポレート・ガバナンスおよびリスク管理の枠組みで推進する考えを初めて体系的に開示している。