読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
38.4
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高19,746百万円前年比 +5.4%進捗 19.7%
営業利益2,643百万円前年比 +38.4%進捗 22.0%
経常利益2,651百万円前年比 +48.9%進捗 22.1%
純利益(親会社株主帰属)1,816百万円前年比 +48.9%進捗 21.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4.73円
期末の財政状態
総資産49,195百万円
うち純資産 35,328 百万円自己資本比率 70.8%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,168
投資-198
財務-5,083
純増減-4,113
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高25,997百万円
セグメント別売上高ソリューションデザイン事業 4,455百万円(前年比 -5.1%)、次世代モビリティ事業 986百万円(前年比 +95.5%)、フレームワークデザイン事業 1,885百万円(前年比 +16.4%)、IT&DXサービス事業 4,702百万円(前年比 +6.2%)、ビジネスソリューション事業 7,049百万円(前年比 +1.7%)、DX&ストック型ビジネス事業 516百万円(前年比 +16.1%)、その他事業 238百万円(前年比 +14.6%)
セグメント別利益ソリューションデザイン事業 711百万円(前年比 +125.2%)、次世代モビリティ事業 325百万円(前年比 +310.9%)、フレームワークデザイン事業 368百万円(前年比 +4.6%)、IT&DXサービス事業 579百万円(前年比 -5.4%)、ビジネスソリューション事業 597百万円(前年比 +16.6%)、DX&ストック型ビジネス事業 58百万円(前年比 +111.5%)、その他事業 3百万円(前年比 -70.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高85,000~100,000
営業利益10,000~12,000
経常利益10,000~12,000
純利益7,000~8,400
業績予想の修正売上高 非開示 → 85,000~100,000 / 営業利益 非開示 → 10,000~12,000 / 経常利益 非開示 → 10,000~12,000 / 純利益 非開示 → 7,000~8,400
年間配当予想10円 → 12円(+20.0%)
業績の増減要因
生産性の向上、ストック型ビジネスへの注力、DX推進を支援するコンサル業務やPMO案件など高付加価値ビジネスの拡大を進めた。各事業でDX・AI関連などの引き合いや受注が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社清算損 9百万円
減価償却費107百万円
受注高・受注残高受注高 合計 14,235 / 前年同期比 127.8 / 受注残高 合計 19,331 / 前年同期比 109.9
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数450,880,000株
期末自己株式数74,600,824株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 19,746百万円(前年比 +5.4%) |
| 営業利益 | 2,643百万円(前年比 +38.4%) |
| 経常利益 | 2,651百万円(前年比 +48.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,816百万円(前年比 +48.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 4.73円 |
| 自己資本比率 | 当期末 70.8 / 前期末 70.5 |
| 総資産 | 49,195百万円 |
| 純資産 | 35,328百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,168百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -198百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -5,083百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 25,997百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 85,000~100,000 / 営業利益 10,000~12,000 / 経常利益 10,000~12,000 / 純利益 7,000~8,400 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 85,000~100,000 / 営業利益 非開示 → 10,000~12,000 / 経常利益 非開示 → 10,000~12,000 / 純利益 非開示 → 7,000~8,400 |
| 年間配当予想 | 10円 → 12円(+20.0%) |
| セグメント別売上高 | ソリューションデザイン事業 4,455百万円(前年比 -5.1%)、次世代モビリティ事業 986百万円(前年比 +95.5%)、フレームワークデザイン事業 1,885百万円(前年比 +16.4%)、IT&DXサービス事業 4,702百万円(前年比 +6.2%)、ビジネスソリューション事業 7,049百万円(前年比 +1.7%)、DX&ストック型ビジネス事業 516百万円(前年比 +16.1%)、その他事業 238百万円(前年比 +14.6%) |
| セグメント別利益 | ソリューションデザイン事業 711百万円(前年比 +125.2%)、次世代モビリティ事業 325百万円(前年比 +310.9%)、フレームワークデザイン事業 368百万円(前年比 +4.6%)、IT&DXサービス事業 579百万円(前年比 -5.4%)、ビジネスソリューション事業 597百万円(前年比 +16.6%)、DX&ストック型ビジネス事業 58百万円(前年比 +111.5%)、その他事業 3百万円(前年比 -70.8%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 合計 14,235 / 前年同期比 127.8 / 受注残高 合計 19,331 / 前年同期比 109.9 |
| 減価償却費 | 107百万円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社清算損 9百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 450,880,000株 |
| 期末自己株式数 | 74,600,824株 |
| 業績の増減要因 | 生産性の向上、ストック型ビジネスへの注力、DX推進を支援するコンサル業務やPMO案件など高付加価値ビジネスの拡大を進めた。各事業でDX・AI関連などの引き合いや受注が増加した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生産性の向上、ストック型ビジネスへの注力、DXコンサルティングやPMO案件など付加価値の高いビジネスの拡大を進めた。加えて、各事業でDX・AI関連などの需要や受注が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。