発表された内容
従業員ID管理、統合ID管理、ユーザープロビジョニング、企業のDX推進・業務効率化
運用工数削減、転記ミスなどのヒューマンエラー防止による品質向上を見込むが、数値は非開示。
HENNGE Oneは国内2,600社以上、ASTERIA Warpは1万社を超える企業に導入(時点・累計の区別は本文記載どおりでは非開示)。
システナおよびアステリアに対してエンドースメントを表明している。本文では協業によりASTERIA Warpと連携した提案を推進するとしている。資本関係・人的関係は非開示。
本社所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。クラウドサービスなどにアクセスするユーザーの認証情報を保存・管理・提供するIdP製品『HENNGE One』を提供し、国内2,600社以上に導入されている。
4万円~(税別)/月。別途ASTERIA Warp本体のライセンス料が発生。
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
テクノ・システム・リサーチ社『2023年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB市場編』
ASTERIA Warp本体のライセンス料は別途発生。
株式会社システナ、アステリア株式会社
システナ:本社東京都港区、代表取締役社長三浦賢治、証券コード2317。ソフトウェア開発・品質検証、IT機器販売等を行う。アステリア:本社東京都品川区、代表取締役社長平野洋一郎、証券コード3853。ソフトウェア開発企業。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ASTERIA Warp専用『HENNGE Oneアダプター』、HENNGE One、ASTERIA Warp |
| 相手先 | HENNGE株式会社 |
| 相手先の概要 | 本社所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。クラウドサービスなどにアクセスするユーザーの認証情報を保存・管理・提供するIdP製品『HENNGE One』を提供し、国内2,600社以上に導入されている。 |
| 当社との関係 | システナおよびアステリアに対してエンドースメントを表明している。本文では協業によりASTERIA Warpと連携した提案を推進するとしている。資本関係・人的関係は非開示。 |
| 提供価格 | 4万円~(税別)/月。別途ASTERIA Warp本体のライセンス料が発生。 |
| 提供開始日 | 2024年2月1日(提供開始済み) |
| 適用分野 | 従業員ID管理、統合ID管理、ユーザープロビジョニング、企業のDX推進・業務効率化 |
| 定量的な効果 | 運用工数削減、転記ミスなどのヒューマンエラー防止による品質向上を見込むが、数値は非開示。 |
| 利用実績 | HENNGE Oneは国内2,600社以上、ASTERIA Warpは1万社を超える企業に導入(時点・累計の区別は本文記載どおりでは非開示)。 |
| 出典 | テクノ・システム・リサーチ社『2023年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB市場編』 |
| 提供価格の補足 | ASTERIA Warp本体のライセンス料は別途発生。 |
| 提携当事者 | 株式会社システナ、アステリア株式会社 |
| 提携当事者の概要 | システナ:本社東京都港区、代表取締役社長三浦賢治、証券コード2317。ソフトウェア開発・品質検証、IT機器販売等を行う。アステリア:本社東京都品川区、代表取締役社長平野洋一郎、証券コード3853。ソフトウェア開発企業。 |
この書類が述べていない項目(8件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタル化や法改正対応で増加するIDの管理業務を効率化し、IDの使い回しによる情報漏洩リスク、転記ミスなどのヒューマンエラーへの対策や運用工数削減につなげるため。