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決算2317システナ情報通信・サービスその他

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益のすべてが前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は、直近公表値から変更されていない。

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規模
16
売上高前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高35,805百万円前年比 +16.0%進捗 50.1%
営業利益4,435百万円前年比 +14.9%進捗 43.1%
経常利益4,497百万円前年比 +20.3%進捗 43.7%
純利益(親会社株主帰属)3,084百万円前年比 +22.5%進捗 44.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益7円96銭
期末の財政状態
総資産44,848百万円
うち純資産 32,065 百万円自己資本比率 70.5%前期末比 +2.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+3,811
投資-1,092
財務-1,311
純増減+1,408

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高23,432百万円
セグメント別売上高
ソリューションデザイン事業10,83530.3%+111.8%
フレームワークデザイン事業2,9378.2%+123.9%
ITサービス事業8,53023.8%+117.3%
ビジネスソリューション事業12,22534.1%+117.0%
クラウド事業1,0763.0%+107.8%
海外事業380.1%+82.1%
投資育成事業1620.5%+369.6%
セグメント別利益
ソリューションデザイン事業1,705
フレームワークデザイン事業578
ITサービス事業1,232
ビジネスソリューション事業723
クラウド事業226
海外事業-12
投資育成事業-19
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高71,450百万円(前年比 +9.5%)
営業利益10,280百万円(前年比 +12.9%)
経常利益10,280百万円(前年比 +19.8%)
純利益7,000百万円(前年比 +16.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想6円 → 8円(+33.3%)
業績の増減要因

事業のスクラップ&ビルドを加速し、成長分野への経営資源投入、営業力強化、パートナーとのアライアンス、自社商材・サービスの販売強化を進めた結果、各事業で受注や顧客数が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
減価償却費204百万円
受注高・受注残高受注高 23,870百万円 / 受注残高 17,117百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数450,880,000
期末自己株式数63,450,088
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高35,805百万円(前年比 +16.0%)
営業利益4,435百万円(前年比 +14.9%)
経常利益4,497百万円(前年比 +20.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,084百万円(前年比 +22.5%)
1株当たり当期純利益7円96銭
自己資本比率当期末 70.5% / 前期末 68.5%
総資産44,848百万円
純資産32,065百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー3,811百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,092百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,311百万円
現金及び現金同等物期末残高23,432百万円
通期業績予想売上高 71,450百万円(前年比 +9.5%) / 営業利益 10,280百万円(前年比 +12.9%) / 経常利益 10,280百万円(前年比 +19.8%) / 純利益 7,000百万円(前年比 +16.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想6円 → 8円(+33.3%)
セグメント別売上高セグメント ソリューションデザイン事業 / 売上高 10,835百万円 / 前年同期比 111.8%、セグメント フレームワークデザイン事業 / 売上高 2,937百万円 / 前年同期比 123.9%、セグメント ITサービス事業 / 売上高 8,530百万円 / 前年同期比 117.3%、セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 12,225百万円 / 前年同期比 117.0%、セグメント クラウド事業 / 売上高 1,076百万円 / 前年同期比 107.8%、セグメント 海外事業 / 売上高 38百万円 / 前年同期比 82.1%、セグメント 投資育成事業 / 売上高 162百万円 / 前年同期比 369.6%
セグメント別利益セグメント ソリューションデザイン事業 / セグメント利益 1,705百万円 / yoy_pct 6.1百万円、セグメント フレームワークデザイン事業 / セグメント利益 578百万円 / yoy_pct 37.3百万円、セグメント ITサービス事業 / セグメント利益 1,232百万円 / yoy_pct 29.3百万円、セグメント ビジネスソリューション事業 / セグメント利益 723百万円 / yoy_pct 6百万円、セグメント クラウド事業 / セグメント利益 226百万円 / yoy_pct 6.8百万円、セグメント 海外事業 / セグメント利益 -12百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 投資育成事業 / セグメント利益 -19百万円 / yoy_pct 非開示
受注高・受注残高受注高 23,870百万円 / 受注残高 17,117百万円
減価償却費204百万円
減損損失該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数450,880,000
期末自己株式数63,450,088
業績の増減要因事業のスクラップ&ビルドを加速し、成長分野への経営資源投入、営業力強化、パートナーとのアライアンス、自社商材・サービスの販売強化を進めた結果、各事業で受注や顧客数が増加した。
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

成長分野への経営資源投入、営業力強化やパートナーとのアライアンス、自社商材・サービスの販売強化を進め、各事業で受注や顧客数を伸ばしたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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