CAICA DIGITAL(2315)・施策再掲
レジストアートとの資本・業務提携・ブロックチェーンアート登録管理システム
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
美術品分野におけるブロックチェーン所有権管理実証3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「ブロックチェーンを用いたアートの登録・管理システムの開発を手掛け、公証プラットフォーム「regist ART」として、レジストアートに提供いたしました。」
ブロックチェーンによるアート登録・管理システムの開発・提供が通期の実績として継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、ブロックチェーンを用いたアートの登録・管理システムの開発を手掛け、公証プラットフォーム「regist ART」として、レジストアートに提供いたしました。」
レジストアートとの資本・業務提携に関連するブロックチェーン・アート登録管理システムが開発段階から完成・提供段階へ進んだ。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、アイスタディ株式会社、株式会社テリロジー、株式会社シーズメン、株式会社レジストアート(以下、「レジストアート」といいます。)と資本・業務提携を行いました。」
レジストアートとの資本・業務提携が実施され、仮想通貨関連事業では同社のブロックチェーンを用いたアートの登録・管理システムの開発を手掛けた。