CAICA DIGITAL(2315)・施策前進
テックビューロへの出資・業務提携とmijin関連事業
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブロックチェーン・NFT事業強化に向けた業務提携・投資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「さらに平成29年8月、当社は、テックビューロ株式会社(以下「テックビューロ」といいます。)における、仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA」の開発パートナーを務めることとなりました。」
テックビューロとの従来の出資・業務提携に加え、「COMSA」の開発パートナーを務める具体的な展開が示された。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、5月には、ビットコイン取引所「Zaif」の運営、ブロックチェーン技術の開発等を行うテックビューロ株式会社(以下、「テックビューロ」といいます。)へ出資するとともに同社と業務提携いたしました。テックビューロのプライベート・ブロックチェーン技術である「mijin」は、金融関連をはじめとする幅広いビジネス領域に適応可能であり、今後ますます実証実験のニーズが高まることが予想されます。当社は、「mijin」の実証実験サポートサービスの請負ビジネスおよび「mijin」によるシステム構築を担う予定であります。」
5月の出資・業務提携を起点に、mijinの実証実験サポートおよび同技術によるシステム構築を担う予定が示されている。