CAICA DIGITAL(2315)・事実再掲
改正資金決済法に伴う仮想通貨から暗号資産への表示変更
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産事業の受入保証金区分管理・表示変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」に表示していた「仮想通貨」は、当連結会計年度より「流動資産」の「暗号資産」と表示しております。」
改正資金決済法に伴う仮想通貨から暗号資産への表示変更が、当年度の財務諸表表示として継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」に表示していた「仮想通貨」は、当第2四半期連結会計期間より「流動資産」の「暗号資産」と表示しております。これらの表示の変更は、2020年5月1日に施行された改正資金決済法において、「仮想通貨」の名称が「暗号資産」に変更されたことによるものです。」
改正資金決済法の施行による法定名称変更を受け、貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書の表示を仮想通貨から暗号資産へ変更した。