CAICA DIGITAL(2315)・目標削除
HR Tech・Ed Tech分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指す
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
HR Tech・Ed Techソリューション企業への転換2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社クシムの保有株式すべてを譲渡し、同社を連結の範囲から除外し、HRテクノロジー事業から撤退しております。」
HR Tech・Ed Tech分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指す事業主体を売却し、当社グループとして同事業から撤退した。 - FY2020-Q3削除有価証券報告書
「その後、上述のとおり当社は2020年6月11日付でクシムの全株式を売却したため、持分法適用の範囲から除外し、HRテクノロジー事業から撤退しております。」
HR Tech・Ed Tech分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指すビジョンを掲げていたクシムについて、当社グループは全株式売却により同事業から撤退した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「現在は「HR Tech × Ed Techの分野にて日本を代表するソリューションカンパニーを目指す」という新たなビジョンを掲げるとともに、次なる成長ステージへと歩みを進めるべく中期経営計画を策定、それを羅針盤に業態のトランスフォームの加速に着手しております。」
アイスタディについて、HR TechとEd Techの分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指す新たなビジョンと、中期経営計画を羅針盤とする業態転換の加速が初めて記載された。