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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
2219
百万円(営業損失の縮小額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年11月1日〜2024年10月31日連結日本基準売上高5,606百万円前年比 -1.3%
営業利益-159百万円
経常利益-263百万円
純利益(親会社株主帰属)-359百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△2.64円
売上高営業利益率当期 -2.8% / 前期 -41.9%
期末の財政状態
総資産2,425百万円
うち純資産 1,659 百万円自己資本比率 68.4%前期末比 -4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+282
投資-386
財務-246
純増減-350
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高698百万円
セグメント別売上高ITサービス事業 5,575百万円(前年比 +0.4%)、金融サービス事業 38百万円(前年比 -72.0%)、その他 0百万円(前年比 -87.0%)
セグメント別利益ITサービス事業 636百万円(前年比 +54.5%)、金融サービス事業 -469百万円、その他 0百万円(前年比 -87.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,220百万円(前年比 +11.0%)
営業利益215百万円
経常利益215百万円
純利益196百万円
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
暗号資産関連子会社の売却及び金融サービス事業の一部撤退等による販売費及び一般管理費の削減、ITサービス事業における顧客への価格交渉や高単価案件の選別受注により利益率が改善した。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。継続企業の前提に関する重要事象等は解消したと判断。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 EWARRANT INTERNATIONAL LTD
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入額 3,731千円、金融商品取引責任準備金戻入額 8千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 108,504千円
減価償却費9,294千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数136,560,794株
期末自己株式数139,361株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年11月1日〜2024年10月31日 |
| 売上高 | 5,606百万円(前年比 -1.3%) |
| 営業利益 | -159百万円 |
| 経常利益 | -263百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -359百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △2.64円 |
| 売上高営業利益率 | 当期 -2.8% / 前期 -41.9% |
| 自己資本比率 | 当期末 68.4% / 前期末 73.2% |
| 総資産 | 2,425百万円 |
| 純資産 | 1,659百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 282百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -386百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -246百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 698百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,220百万円(前年比 +11.0%) / 営業利益 215百万円 / 経常利益 215百万円 / 純利益 196百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | ITサービス事業 5,575百万円(前年比 +0.4%)、金融サービス事業 38百万円(前年比 -72.0%)、その他 0百万円(前年比 -87.0%) |
| セグメント別利益 | ITサービス事業 636百万円(前年比 +54.5%)、金融サービス事業 -469百万円、その他 0百万円(前年比 -87.0%) |
| 減価償却費 | 9,294千円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入額 3,731千円、金融商品取引責任準備金戻入額 8千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 108,504千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。継続企業の前提に関する重要事象等は解消したと判断。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 EWARRANT INTERNATIONAL LTD |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 136,560,794株 |
| 期末自己株式数 | 139,361株 |
| 業績の増減要因 | 暗号資産関連子会社の売却及び金融サービス事業の一部撤退等による販売費及び一般管理費の削減、ITサービス事業における顧客への価格交渉や高単価案件の選別受注により利益率が改善した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。暗号資産関連子会社の売却や金融サービス事業の一部撤退による販売費及び一般管理費の削減、ITサービス事業における顧客への価格交渉や高単価案件の選別受注により利益率が改善した。一方、暗号資産評価損327百万円や投資有価証券評価損108百万円を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。