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子会社の解散及び清算開示した会社CAICA DIGITAL
取締役会決議日2024 年6月 26 日(当社、CAICAデジタルパートナーズ)
実行日・効力発生日EWIは現地の法律に従い必要な手続きが完了次第清算結了予定(具体的な日程は未定)。CAICAデジタルパートナーズは2024 年6月 26 日解散、2024 年9月を目途に清算結了予定。CK戦略投資事業有限責任組合は2024年6月26日解散、2024年7月末を目途に清算結了予定。
対象会社
カバードワラントのマーケットメイク業務、企業サポートプラットフォームの運営及びその運営に係るシステム開発、ソフトウェアの販売及びサイトの企画、制作、管理、主に株式(上場、未上場)、社債(上場、未上場)等への投資
所在地 Cayman Islands、東京都港区、東京都世田谷区資本金 2,024 百万円、25 百万円、非開示設立年月日 2006 年9月 21 日、2020 年 11 月2日、2021年1月29日(組成日)
売上高△43 百万円(2023 年 10 月期)、0 千円(2023 年 10 月期)、非開示
営業利益△227 百万円(2023 年 10 月期)、△441 千円(2023 年 10 月期)、非開示
当期純利益△227 百万円(2023 年 10 月期)、△45,713 千円(2023 年 10 月期)、非開示
純資産150 百万円(2023 年 10 月期)、3,430 千円(2023 年 10 月期)、非開示
業績への影響
2024年10月期通期の業績に与える影響は精査中
手続きと前提
実行の前提条件EWIは現地の法律に従い必要な手続きの完了が必要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 子会社の解散及び清算 |
| 対象会社の名称 | EWARRANT INTERNATIONAL LTD.、株式会社CAICAデジタルパートナーズ、CK戦略投資事業有限責任組合 |
| 対象会社の事業内容 | カバードワラントのマーケットメイク業務、企業サポートプラットフォームの運営及びその運営に係るシステム開発、ソフトウェアの販売及びサイトの企画、制作、管理、主に株式(上場、未上場)、社債(上場、未上場)等への投資 |
| 対象会社の所在地 | Cayman Islands、東京都港区、東京都世田谷区 |
| 対象会社の資本金 | 2,024 百万円、25 百万円、非開示 |
| 対象会社の設立年月日 | 2006 年9月 21 日、2020 年 11 月2日、2021年1月29日(組成日) |
| 対象会社の売上高 | △43 百万円(2023 年 10 月期)、0 千円(2023 年 10 月期)、非開示 |
| 対象会社の営業利益 | △227 百万円(2023 年 10 月期)、△441 千円(2023 年 10 月期)、非開示 |
| 対象会社の当期純利益 | △227 百万円(2023 年 10 月期)、△45,713 千円(2023 年 10 月期)、非開示 |
| 対象会社の純資産 | 150 百万円(2023 年 10 月期)、3,430 千円(2023 年 10 月期)、非開示 |
| 議決権所有割合 | 異動前 100%(EWI)、100%(CAICAデジタルパートナーズ)、73.3%(CK戦略投資事業有限責任組合)(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 2024年10月期通期の業績に与える影響は精査中 |
| 取締役会決議日 | 2024 年6月 26 日(当社、CAICAデジタルパートナーズ) |
| 実行日・効力発生日 | EWIは現地の法律に従い必要な手続きが完了次第清算結了予定(具体的な日程は未定)。CAICAデジタルパートナーズは2024 年6月 26 日解散、2024 年9月を目途に清算結了予定。CK戦略投資事業有限責任組合は2024年6月26日解散、2024年7月末を目途に清算結了予定。 |
| 実行の前提条件 | EWIは現地の法律に従い必要な手続きの完了が必要 |
この書類が述べていない項目(17件)
相手方の名称取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会取得後の経営体制
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カイカコイン(CICC)関連事業、Zaif INO、ITサービス事業に経営資源を集中するため。不採算事業の抜本的な構造改革の一環であり、EWIは取引量の伸び悩み、CAICAデジタルパートナーズは想定した成果が得られなかったこと、CK戦略投資事業有限責任組合は運用成績の低迷が理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。