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営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ

2024年10月期第1四半期に、投資事業組合の運用損39百万円を営業外費用として、保有株式1銘柄の評価損108百万円を特別損失として計上した。

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百万円(営業外費用39百万円、特別損失108百万円の合計)
書きぶり
確定を避けている
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営業外費用及び特別損失の計上

対象となる主体

当社グループ(投資事業有限責任組合への出資)および当社(保有投資有価証券)

対象拠点・対象製品

投資事業有限責任組合、投資有価証券の株式1銘柄

この開示2024年3月15日
原因

投資事業有限責任組合の運用の結果、投資事業組合運用損が発生した。また、保有投資有価証券のうち1銘柄の時価が帳簿価額に比べて著しく低下したため、減損処理を行った。

業績への影響額

投資事業組合運用損39百万円(営業外費用)、投資有価証券評価損108百万円(特別損失)

計上する会計期間

2024年10月期第1四半期

業績予想への影響

2024年10月期通期業績予想には織り込んでおらず、業績への影響は他の要素を含め現在精査中。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。

今後の見通し

業績への影響を他の要素を含めて現在精査し、今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外費用及び特別損失の計上
対象となる主体当社グループ(投資事業有限責任組合への出資)および当社(保有投資有価証券)
対象拠点・対象製品投資事業有限責任組合、投資有価証券の株式1銘柄
原因投資事業有限責任組合の運用の結果、投資事業組合運用損が発生した。また、保有投資有価証券のうち1銘柄の時価が帳簿価額に比べて著しく低下したため、減損処理を行った。
業績への影響額投資事業組合運用損39百万円(営業外費用)、投資有価証券評価損108百万円(特別損失)
計上する会計期間2024年10月期第1四半期
業績予想への影響2024年10月期通期業績予想には織り込んでおらず、業績への影響は他の要素を含め現在精査中。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。
今後の見通し業績への影響を他の要素を含めて現在精査し、今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。
続報の予定今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。
この書類が述べていない項目(16件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資事業有限責任組合の運用結果による損失、および保有投資有価証券のうち帳簿価額に比べて時価が著しく低下した株式1銘柄の減損処理によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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