発表された内容
2021年10月末時点の保有分布:自己保有分約46%(約1.39億CICC)、戦略投資家保有分約36%(約1.08億CICC)、一般投資家保有分約18%(約0.53億CICC)
株式会社フィスコはCAICA DIGITAL株式を議決権保有割合約20.44%保有する大株主。CAICAテクノロジーズはCAICA DIGITALの子会社。その他はCICCプロジェクトの運営、技術支援、情報提供等に関する関係が記載されている。
株式会社カイカエクスチェンジはZaifを運営し、2021年11月30日時点で預かり資産約1,536億円、口座数約34万口座、2017年9月に暗号資産交換業登録。CAICAテクノロジーズはCAICA DIGITALの子会社で、ブロックチェーン・暗号資産関連システム開発を主業務とする。カイカ証券は暗号資産関連金融商品の企画・開発・運用を行う。株式会社フィスコはJASDAQ上場(3807)の投資情報配信会社。株式会社クシムは東証2部上場(2345)で、AI・ブロックチェーン関連の人材育成、受託開発・研究を行う。チューリンガム株式会社はブロックチェーン技術のR&D・受託開発を行う。
ERC20準拠(登録番号・有効期限の記載なし)
発行可能枚数300,000,000 CICC
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | カイカコイン(CICC)、Zaif |
| 相手先 | 株式会社カイカエクスチェンジ、株式会社フィスコ(3807)、株式会社クシム(2345)、チューリンガム株式会社、CAICAテクノロジーズ、カイカ証券株式会社 |
| 相手先の概要 | 株式会社カイカエクスチェンジはZaifを運営し、2021年11月30日時点で預かり資産約1,536億円、口座数約34万口座、2017年9月に暗号資産交換業登録。CAICAテクノロジーズはCAICA DIGITALの子会社で、ブロックチェーン・暗号資産関連システム開発を主業務とする。カイカ証券は暗号資産関連金融商品の企画・開発・運用を行う。株式会社フィスコはJASDAQ上場(3807)の投資情報配信会社。株式会社クシムは東証2部上場(2345)で、AI・ブロックチェーン関連の人材育成、受託開発・研究を行う。チューリンガム株式会社はブロックチェーン技術のR&D・受託開発を行う。 |
| 当社との関係 | 株式会社フィスコはCAICA DIGITAL株式を議決権保有割合約20.44%保有する大株主。CAICAテクノロジーズはCAICA DIGITALの子会社。その他はCICCプロジェクトの運営、技術支援、情報提供等に関する関係が記載されている。 |
| 提供開始日 | 2022年10月期第2四半期から順次、2022年10月期第4四半期、2022年10月期第3四半期、2023年10月期第1四半期から順次(予定) |
| 適用分野 | 暗号資産取引、暗号資産CFD、レンディング、NFT、分散型金融(DeFi)、決済、ガバナンス機能 |
| 登録番号・有効期限 | ERC20準拠(登録番号・有効期限の記載なし) |
| 拠点の規模 | 発行可能枚数300,000,000 CICC |
| 利用実績 | 2021年10月末時点の保有分布:自己保有分約46%(約1.39億CICC)、戦略投資家保有分約36%(約1.08億CICC)、一般投資家保有分約18%(約0.53億CICC) |
この書類が述べていない項目(9件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。CICCの今後のサービス方針を発信し、CICCをZaifのユーティリティトークンとして活用する可能性、流通促進、保有者拡大を示すため。