クロスキャット(2307)・目標削除
Innovation Fast 2017最終年度の売上高・経常利益・利益率目標
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「当社グループは、2021年4月より新中期経営計画「Impress with customers 2023」をスタートしております。」
Innovation Fast 2017最終年度の売上高・経常利益・利益率目標は当年度の新中期経営計画では記載されず、新計画へ切り替わっている。 - FY2018-Q3第3四半期実績開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間では、公共系の開発案件が好調に推移したものの、銀行向け大型案件が開発ピークを越えたことや製造向け大型案件の一部終了等により、売上高は6,856百万円(前年同期比5.7%減)と減少しました。一方、プロジェクト管理のより一層の徹底による不採算案件の未然防止に努めた結果、営業利益427百万円(前年同期比50.7%増)、経常利益455百万円(前年同期比51.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益289百万円(前年同期比36.2%増)とそれぞれ増加することとなりました。」
Innovation Fast 2017最終年度について、第3四半期累計の売上高・経常利益等の実績が開示された。年間計画との達成状況自体は本文で明示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度に当たる平成29年度は、平成29年5月10日に売上高10,600百万円、経常利益670百万円と開示しており、引き続き増収増益を達成する計画であり、収益性指標である売上高経常利益率は、0.6ポイント上昇する6.3%を計画しております。」
Innovation Fast 2017の最終年度について、売上高106億円、経常利益6億7,000万円、売上高経常利益率6.3%という数値目標を示している。