クロスキャット(2307)・施策借入未実行残高の増加
当座貸越契約による安定的な運転資金調達
FY2017に初出。9回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026借入未実行残高の増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は2,600百万円となっております。」
当座貸越極度額3,300百万円を維持するなか、借入未実行残高は前年度の1,800百万円から2,600百万円へ増加した。 - FY2025借入未実行残高の増加有価証券報告書
「なお、安定的な運転資金の調達方法として、金融機関との間で当座貸越契約を締結しており、当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は1,800百万円となっております。」
当座貸越極度額3,300百万円のもと、借入未実行残高は前年度の1,500百万円から1,800百万円へ増加した。 - FY2023借入未実行残高の減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は1,500百万円となっております。」
当座貸越極度額及び貸出コミットメント総額2,200百万円は維持されたが、借入未実行残高は前年度の1,800百万円から1,500百万円へ減少した。 - FY2022借入未実行残高の増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は1,800百万円となっております。」
当座貸越極度額及び貸出コミットメント総額2,200百万円を維持しつつ、借入未実行残高は前年度の1,400百万円から1,800百万円へ増加した。 - FY2021借入未実行残高の減少有価証券報告書
「なお、安定的な運転資金の調達方法として、金融機関との間で当座貸越契約を締結しており、当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は1,400百万円となっております。」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額2,200百万円は維持されたが、借入未実行残高は前年度の1,900百万円から1,400百万円へ減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、安定的な運転資金の調達方法として、金融機関との間で当座貸越契約を締結しており、当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は 1,900百万円となっております。」
当座貸越契約の借入未実行残高は1,900百万円で、前年度から維持されている。 - FY2019借入未実行残高の更新有価証券報告書
「なお、安定的な運転資金の調達方法として、金融機関との間で当座貸越契約を締結しており、当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は1,900百万円となっております。」
当座貸越極度額及び貸出コミットメント総額2,200百万円は維持され、借入未実行残高は1,800百万円から1,900百万円へ更新されている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は、当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額2,200,000千円、差引額1,800,000千円となっております。」
運転資金の調達枠が総額20億円から22億円へ、借入未実行残高が15億円から18億円へ増加している。 - FY2017初出有価証券報告書
「なお、安定的な運転資金の調達方法として、金融機関との間で当座貸越契約を締結しており、当連結会計年度末における当該契約の借入未実行残高は1,500百万円となっております。」
金融機関との当座貸越契約を運転資金の安定調達手段として記載し、期末の借入未実行残高を15億円と示している。