Impress with customers 2023の4つの基本戦略
FY2021に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「本年4月に新中期経営計画「Growing Value 2026」をスタートさせ、基本方針である「当社の提供価値である品質・効率性・専門性・ノウハウを組み合わせたサービスの質を高め、カスタマーサクセスへの貢献を目指す」に基づき、各種施策に積極的に取り組んでおります。」
「Impress with customers 2023」の4つの基本戦略は本 filing では列挙されず、新計画の基本方針としてサービス価値の組み合わせ、サービス品質及びカスタマーサクセスが示されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2021年4月にスタートした中期経営計画の最終年度として、持続的な事業成長を実現するために「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」の4つの基本戦略を推進しております。」
中期経営計画の最終年度においても、4つの基本戦略の内容を変更せず継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2021年4月にスタートした中期経営計画の最終年度に入り、持続的な事業成長を実現するために「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」の4つの基本戦略を推進しております。」
中期経営計画の最終年度においても、4つの基本戦略の内容を変更せず継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2021年4月にスタートした中期経営計画の最終年度に入り、持続的な事業成長を実現するために「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」の4つの基本戦略を推進しております。」
中期経営計画が最終年度に入った中でも、4つの基本戦略の内容自体は変更なく継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、2021年4月から2024年3月における中期経営計画「Impress with customers 2023」に基づき、社会課題解決型ビジネスに取り組むIT企業グループを目指しております。社会課題解決と経済成長を両立する社会「Society5.0」の実現に向け取り組むことで、SDGsの達成に貢献してまいります。持続的な事業成長を実現するため、4つの基本戦略「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」を推進しております。」
「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」の4つの基本戦略を第3四半期累計でも継続して推進している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「持続的な事業成長を実現するため、4つの基本戦略「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」を推進しております。」
中期経営計画における4つの基本戦略を、当第2四半期の事業運営方針として再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「持続的な事業成長を実現するため、4つの基本戦略「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」を推進しております。」
「Impress with customers 2023」における4つの基本戦略を、当第1四半期の事業運営方針として再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「持続的な事業成長を実現するため、4つの基本戦略「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」を推進しております。」
4つの基本戦略を年度の事業運営方針として継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「持続的な事業成長を実現するために、4つの基本戦略「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」を推進しております。」
「Impress with customers 2023」の4つの基本戦略を、当第2四半期の事業運営方針として再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「持続的な事業成長を実現するために「コア事業の拡大」、「先端技術の活用」、「新規領域への取り組み」、「グループ経営基盤の強化」の4つの基本戦略を推進しております。」
「Impress with customers 2023」における4つの基本戦略を、当第1四半期の事業運営方針として再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の源泉である “お客様の課題を解決する能動的な提案活動で、顧客満足度と従業員満足度を高め、お客様と共に感動を創出する” を実現するため、4つの基本戦略を策定しました。① コア事業の拡大 ② 先端技術の活用 ③ 新規領域への取り組み ④ グループ経営基盤の強化」
新中期経営計画の実行枠組みとして、コア事業拡大、先端技術活用、新規領域、グループ経営基盤強化の4戦略を初めて体系的に示した。