クロスキャット(2307)・施策再定義
品質と生産性の向上による顧客満足度向上
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・生産性向上による顧客満足・サービス品質向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
クロスキャットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社の提供価値である品質・効率性・専門性・ノウハウを組み合わせたサービスの質を高め、カスタマーサクセスへの貢献を目指す」
品質・生産性の向上による顧客満足度向上という従来の手段を、品質・効率性・専門性・ノウハウを組み合わせたサービス品質向上とカスタマーサクセスへの貢献として再整理している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客の視点に立った経営を基本に品質と生産性の向上により顧客満足度を高めると共に、収益性及び資本効率性を重視した経営の効率化を進め企業価値の向上と事業の拡大を引き続きめざしてまいります。」
品質・生産性の向上を通じて顧客満足度を高める方針を、グループ再編の目的説明の中でも継続して示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客の視点に立った経営を基本に品質と生産性の向上により顧客満足度を高める」
品質・生産性の向上を顧客満足度向上の手段とする位置付けを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客の視点に立った経営を基本に品質と生産性の向上により顧客満足度を高めると共に、収益性及び資本効率性を重視した経営の効率化を進め企業価値の向上と事業の拡大を目指しております。」
品質・生産性向上を顧客満足度向上の手段とする位置付けを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客起点のITサービス企業を目指し、品質と生産性の向上により顧客満足度を高め、成長し続けていくため、以下の課題に取り組んで参ります。」
品質と生産性の向上を顧客満足度向上の手段とする位置付けを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、顧客の視点に立った経営を基本に品質と生産性の向上により顧客満足度を高めると共に、収益性及び資本効率性を重視した経営の効率化を進め企業価値の向上と事業の拡大を目指しております。」
顧客満足度向上の手段として品質・生産性向上を引き続き位置付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「品質と生産性の向上により顧客満足度を高めるため、課題を明確にして対処いたします。」
品質・生産性の改善を顧客満足度向上の具体的な手段として掲げている。