クロスキャット(2307)・施策再掲
資本準備金・利益剰余金の資本金組入れによる資本増強
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資本準備金の資本金組入れによる資本規模拡充5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「資本金増減額 540,762 資本金残高 1,000,000」
資本準備金及び利益剰余金の資本金組入れ後、資本金1,000百万円となったことを年度末の資本構成で確認している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「会社法第448条第1項の規定に基づく資本準備金の額の減少及び資本金組み入れ額 61,191千円並びに会社法第450条第1項の規定に基づくその他利益剰余金の額の減少及び資本金組み入れ額 479,572千円であります。」
前年度に予定されていた資本準備金61,191千円及びその他利益剰余金479,572千円の資本金組入れが2019年6月28日に実施され、資本金残高は1,000,000千円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「資本金を充実させ、財政基盤の強化を図るため、資本準備金及び利益剰余金(その他利益剰余金)を資本金に組み入れるものです。組み入れ後の資本金の額は10億円となります。効力発生日 2019年6月28日(予定)」
資本準備金61,191,144円及び利益剰余金479,571,712円を資本金に組み入れ、資本金を10億円とする手続を株主総会で承認したと記載している。