クロスキャット(2307)・目標再掲
利益最大化とブランド価値向上による経営基盤強化
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営基盤の拡充とコア事業の育成14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「グループの強みを明確化し、グループ間連携による資源最適化やコスト構造を改革し、ブランド力向上にも取り組みながら連結経営に基づく競争力・基盤強化を図ります。」
グループ間連携、資源最適化、コスト構造改革及びブランド力向上による経営基盤強化を基本戦略として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「利益の最大化とともに当社のブランド価値の向上に努めます。また、子会社とのシナジー効果を高めることで当社グループの経営基盤の強化をめざします。」
利益最大化、ブランド価値向上、子会社シナジーによる経営基盤強化を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益の最大化とともに当社のブランド価値の向上に努めます。また、子会社とのシナジー効果を高めることで当社グループの経営基盤の強化を目指します。」
利益最大化、ブランド価値向上、子会社シナジーによる経営基盤強化を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益の最大化とともに当社のブランド価値の向上に努めます。また、子会社とのシナジー効果を高めることで当社グループの経営基盤の強化を目指します。」
利益最大化、ブランド価値向上、子会社シナジーによる経営基盤強化を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「⑤ 経営基盤の強化 利益の最大化とともに当社のブランド価値の向上を推進します。また、子会社とのシナジー効果を高めることで当社グループの経営基盤の強化を目指します。」
利益最大化、ブランド価値向上、子会社シナジーによる経営基盤強化を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益の最大化とともに情報発信活動の強化により当社のブランド価値の向上を推進することで経営基盤の強化を目指します。」
経営基盤強化の手段として、利益最大化と情報発信・ブランド価値向上を示している。