クロスキャット(2307)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名と監査等委員である社外取締役3名で構成されます。原則として毎月1回開催しており、内部監査チームと連携し、取締役の業務執行の違法性及び妥当性について監視を行い、重要な意思決定については適宜意見を述べております。」
監査等委員会設置会社の体制を維持し、常勤1名・社外3名による監視と内部監査チームとの連携を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名と監査等委員である社外取締役3名で構成されます。」
監査等委員会設置会社の体制を維持し、常勤1名・社外3名の監査等委員による監視を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名と監査等委員である社外取締役3名で構成されます。」
監査等委員会設置会社の体制を維持し、常勤1名・社外3名の構成を記載している。 - FY2019監査等委員会の社外構成変更有価証券報告書
「監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名と監査等委員である社外取締役3名で構成されます。」
監査等委員会設置会社の体制を維持しつつ、社外監査等委員が2名から3名へ増加し、監査等委員は4名構成となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名と監査等委員である社外取締役2名で構成しており、取締役の業務執行の違法性及び妥当性について監視を行い、重要な意思決定については適宜意見を述べております。」
前年度に移行した監査等委員会設置会社の体制が継続し、常勤1名・社外2名の監査等委員会による監視機能を記載している。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社は、平成29年6月28日開催の第44期定時株主総会の決議により監査等委員会設置会社へ移行いたしました。取締役会は、監査等委員である社外取締役2名を含む8名の取締役で構成され、重要な経営の意思決定及び監視・監督を行うことで企業価値の向上を目指して参ります。」
平成29年6月28日付で監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役2名を含む8名の取締役会と監査等委員会による体制を整備した。