スタジオアリス(2305)・目標再定義
新規事業の事業モデル確立と収益確保
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益性の高い新たなビジネスモデルの遂行19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
スタジオアリスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「今後の成長基盤となるEコマースやスクールフォト事業へ経営資源を積極的に投入し、成長を加速させ、持続的成長を図ってまいります。」
新規事業のモデル確立・収益確保という一般的な目標を、Eコマースやスクールフォト事業への資源投入による成長基盤づくりとして具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、最重要課題と位置付けている新規事業については、引き続き事業モデルの確立、及び、収益確保に取り組み、着実に成長し続けていくことができる強固な収益基盤づくりに邁進してまいります。」
新規事業を最重要課題とし、事業モデル確立と収益確保を続ける方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、最重要課題と位置付けている新規事業については、引き続き事業モデルの確立、及び、収益確保に取り組み、着実に成長し続けていくことができる強固な収益基盤づくりに邁進してまいります。」
新規事業を最重要課題と位置付け、事業モデルの確立と収益確保を目標としている。