スタジオアリス(2305)・事実再掲
決算期変更に伴う第44期14ヶ月会計期間
FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の12月から2月への変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「第44期は決算期変更に伴い、2017年1月1日から2018年2月28日までの14ヶ月間となっております。」
決算期変更により第44期が14ヶ月となる会計期間を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第44期は決算期変更に伴い、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月となっております。そのため、第3四半期連結累計期間は、第44期(平成29年1月1日から平成29年9月30日)と第45期(平成30年3月1日から平成30年11月30日)で対象期間が異なっております。」
決算期変更により第44期が14ヶ月となり、当第3四半期累計期間と前年同四半期の対象期間が異なるため、単純比較を行っていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第45期第2四半期連結累計期間及び第44期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第44期は決算期変更に伴い、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月となっております。そのため、第2四半期連結累計期間は、第44期(平成29年1月1日から平成29年6月30日)と第45期(平成30年3月1日から平成30年8月31日)で対象期間が異なっております。」
決算期変更により第44期が14ヶ月となり、当第2四半期累計期間と前年同四半期の対象期間が異なるため、前年同期比較を行っていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「第44期は決算期変更に伴い、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月となっております。」
決算期変更により第44期が14ヶ月となる会計期間を再確認している。また、第45期第1四半期は平成30年3月1日から5月31日までとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「第44期は決算期変更に伴い、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月間となっております。」
決算期変更により第44期が14ヶ月となる会計期間を再確認している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「第44期は決算期変更に伴い、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月となっております。」
決算期変更により第44期が14ヶ月となる会計期間を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第44期は決算期変更に伴い、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月となっております。」
決算期変更により第44期が14ヶ月となる会計期間を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「第44期は決算期変更に伴い、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月となっております。」
決算期変更により、第44期の会計期間が平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月となっている。