売上高増加と損失幅縮小、写真事業の黒字化
FY2017-Q2に初出。39回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- FY2027-H1中間売上高増加と営業・経常・純利益の黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は14,521百万円(前年同期比1.0%の増加)、営業利益は95百万円(前年同期は462百万円の営業損失)、経常利益は174百万円(前年同期は434百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は15百万円(前年同期は379百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高が前年同期比1.0%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2026通期売上高・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が32,928百万円(前年同期比7.5%の減少)となり、営業利益は2,096百万円(前年同期比30.6%の減少)、経常利益2,160百万円(前年同期比29.2%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1,162百万円(前年同期比14.9%の減少)となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2026-H1売上高減少・損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は14,372百万円(前年同期比6.5%の減少)、営業損失は462百万円(前年同期は531百万円の営業損失)、経常損失は434百万円(前年同期は508百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は379百万円(前年同期は598百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比6.5%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2025-H1売上高減少・営業損失等縮小有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は15,363百万円(前年同期比1.3%の減少)、営業損失は531百万円(前年同期は750百万円の営業損失)、経常損失は508百万円(前年同期は732百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は598百万円(前年同期は646百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比1.3%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2025-Q1売上高微増・営業損失縮小と親会社株主帰属四半期純損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,134百万円(前年同期比0.3%の増加)、営業損失は128百万円(前年同期は221百万円の営業損失)、経常損失は132百万円(前年同期は223百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は276百万円(前年同期は220百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比0.3%増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主帰属四半期純損失は220百万円から276百万円へ拡大した。 - FY2024-Q3売上高・利益の減少有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,416百万円(前年同期比6.9%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年同期を下回ったことに加え、成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格の上昇等によって、営業利益は1,913百万円(前年同期比49.9%の減少)、経常利益は1,929百万円(前年同期比49.6%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,126百万円(前年同期比52.8%の減少)となりました。」
売上高が前年同期比6.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ約半減した。『ふりホ』の衣装投資に伴う減価償却費増加や原材料価格上昇が売上原価を押し上げたと記載している。 - FY2024-Q2売上高減少と営業・経常・純損失の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,565百万円(前年同期比5.0%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格、並びに、光熱費の上昇等によって売上原価が前年を上回り、営業損失は750百万円(前年同期は87百万円の営業利益)、経常損失は732百万円(前年同期は87百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は646百万円(前年同期は141百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比5.0%減少し、営業損失750百万円、経常損失732百万円、親会社株主帰属四半期純損失646百万円となった。前年同期の営業・経常利益から損失へ転じ、純損失も拡大している。 - FY2024-Q1売上高減少と営業・経常・純損失への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,112百万円(前年同期比7.3%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス(『ふりホ』)の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格及び光熱費の上昇等によって売上原価が前年同期を上回り、営業損失は221百万円(前年同期は436百万円の営業利益)、経常損失は223百万円(前年同期は433百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は220百万円(前年同期は169百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高が前年同期比7.3%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が、前年同期の利益からそれぞれ損失へ転じた。 - FY2023-Q3売上高・利益が前年同期比で減少有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,452百万円(前年同期比5.3%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格及び光熱費の上昇等によって売上原価が前年同期を上回り、営業利益は3,821百万円(前年同期比32.7%の減少)、経常利益は3,825百万円(前年同期比33.3%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,389百万円(前年同期比33.1%の減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。『ふりホ』の衣装投資に伴う減価償却費、原材料価格・光熱費上昇が売上原価を押し上げたと記載している。 - FY2023-Q2売上高・利益が前年同期比で減少し純損失へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,381百万円(前年同期比6.7%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格、並びに、光熱費の上昇等によって売上原価が前年同期を上回り、営業利益は87百万円(前年同期比94.6%の減少)、経常利益は87百万円(前年同期比94.7%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は141百万円(前年同期は849百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比6.7%減少し、営業利益・経常利益は大幅に減少、親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から141百万円の損失へ転じた。 - FY2023-Q1売上高・利益が前年同期比で減少有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,747百万円(前年同期比2.6%の減少)、営業利益は436百万円(前年同期比55.4%の減少)、経常利益は433百万円(前年同期比56.1%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169百万円(前年同期比67.0%の減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022-Q3売上高・利益が前年同期比で増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,087百万円(前年同期比13.6%の増加)、営業利益は5,675百万円(前年同期比47.9%の増加)、経常利益は5,735百万円(前年同期比42.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,573百万円(前年同期比73.8%の増加)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、利益増加幅も拡大した。 - FY2022-Q2売上高増加と営業・経常・純利益の黒字転換を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,559百万円(前年同期比28.8%の増加)、営業利益は1,624百万円(前年同期は564百万円の営業損失)、経常利益は1,652百万円(前年同期は472百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は849百万円(前年同期は980百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比28.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2022-Q1売上高増加と営業・経常・純利益の黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,977百万円(前年同期比111.2%の増加)、営業利益は977百万円(前年同期は1,956百万円の営業損失)、経常利益は987百万円(前年同期は1,974百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は513百万円(前年同期は1,858百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比111.2%増加し、営業利益977百万円、経常利益987百万円、親会社株主帰属四半期純利益513百万円を計上した。前年同期の各損失から黒字へ転換している。 - FY2021売上高減少下で営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が36,352百万円(前年同期比6.5%の減少)、営業利益4,731百万円(前年同期比45.8%の増加)、経常利益4,963百万円(前年同期比49.0%の増加)であり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、2,434百万円(前年同期比101.2%の増加)となりました。」
売上高は前年同期比6.5%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加し、純利益は101.2%増加した。 - FY2021-Q3売上減少下で営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,364百万円(前年同期比9.8%の減少)、営業利益は3,838百万円(前年同期比19.5%の増加)、経常利益は4,040百万円(前年同期比24.9%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,056百万円(前年同期比15.8%の増加)となりました。」
売上高は前年同期比9.8%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2021-Q2売上減少・営業赤字化と純損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,631百万円(前年同期比22.8%の減少)、営業損失は564百万円(前年同期は419百万円の営業利益)、経常損失は472百万円(前年同期は419百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は980百万円(前年同期は66百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比22.8%減少し、営業利益・経常利益から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も980百万円へ拡大した。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症の影響で売上・利益が大幅減少有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,250百万円(前年同期比52.6%の減少)、営業損失は1,956百万円(前年同期は103百万円の営業利益)、経常損失は1,974百万円(前年同期は110百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,858百万円(前年同期は127百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による休業等を受け、売上高は前年同期比52.6%減少し、営業利益・経常利益は損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も拡大した。 - FY2020-Q3売上高・利益が前年同期比で減少有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は30,351百万円(前年同期比2.7%の減少)、営業利益は3,211百万円(前年同期比19.2%の減少)、経常利益は3,234百万円(前年同期比19.2%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,775百万円(前年同期比22.0%の減少)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2売上高・営業利益・経常利益が減少し親会社株主帰属四半期純損失へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,659百万円(前年同期比5.5%の減少)、営業利益は419百万円(前年同期比69.5%の減少)、経常利益は419百万円(前年同期比69.7%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は66百万円(前年同期は580百万円の親会社に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期から減少し、親会社株主帰属四半期損益は前年同期の利益から66百万円の損失へ転じた。 - FY2020-Q1営業利益・経常利益の減少と親会社株主帰属四半期純損失の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,971百万円(前年同期比1.1%の増加)、営業利益は103百万円(前年同期比27.9%の減少)、経常利益は110百万円(前年同期比23.3%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は127百万円(前年同期は102百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比1.1%増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より拡大した。 - FY2019通期業績を確定有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が39,643百万円、営業利益4,106百万円、経常利益4,122百万円であり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、2,036百万円となりました。」
2019年2月期の通期業績として、売上高396億43百万円、営業利益41億06百万円、経常利益41億22百万円、親会社株主帰属当期純利益20億36百万円を計上した。 - FY2019-Q3第3四半期累計で利益を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,185百万円、営業利益は3,976百万円、経常利益は4,002百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,276百万円となりました。」
第3四半期累計で売上高311億85百万円、営業利益39億76百万円、経常利益40億02百万円、親会社株主帰属四半期純利益22億76百万円を計上した。 - FY2019-Q2第2四半期累計で営業・経常・純利益を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,684百万円、営業利益は1,375百万円、経常利益は1,382百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は580百万円となりました。」
第2四半期累計で売上高186億84百万円、営業利益13億75百万円、経常利益13億82百万円、親会社株主帰属四半期純利益5億80百万円を計上した。 - FY2019-Q1第1四半期に営業・経常利益を計上し、親会社株主帰属四半期純損失を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,872百万円、営業利益は144百万円、経常利益は144百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は102百万円となりました。」
第45期第1四半期は売上高88億72百万円、営業利益1億44百万円、経常利益1億44百万円を計上した一方、親会社株主帰属四半期純損失は1億02百万円となった。決算期変更により前年同四半期との比較は行っていない。 - FY201814ヶ月通期業績を確定有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高が43,056百万円、営業利益3,850百万円、経常利益3,846百万円であり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1,705百万円となりました。」
決算期変更後の14ヶ月通期について、売上高430億56百万円、営業利益38億50百万円、経常利益38億46百万円、親会社株主帰属当期純利益17億05百万円を計上した。 - FY2018-Q4通期業績を確定有価証券報告書
「以上の結果、当第4四半期連結累計期間の売上高は39,284百万円、営業利益は4,929百万円、経常利益は4,921百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,679百万円となりました。」
通期累計で売上高392億84百万円、営業利益49億29百万円、経常利益49億21百万円、親会社株主帰属四半期純利益26億79百万円を計上した。 - FY2018-Q3営業利益・経常利益の減少と親会社株主帰属四半期純損失への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は24,985百万円(前年同期比1.6%の増加)、営業利益は725百万円(前年同期比29.4%の減少)、経常利益は726百万円(前年同期比29.4%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31百万円(前年同期は219百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比1.6%増加した一方、営業利益・経常利益は29.4%減少し、親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から31百万円の損失へ転じた。 - FY2018-Q2営業・経常・純損失の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,592百万円(前年同期比0.4%の増加)、営業損失は328百万円(前年同期は2百万円の営業損失)、経常損失は329百万円(前年同期は14百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は562百万円(前年同期は342百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比0.4%増加した一方、営業損失は328百万円、経常損失は329百万円、親会社株主帰属四半期純損失は562百万円となり、前年同期から損失幅が拡大した。 - FY2018-Q1営業・経常損失の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,629百万円(前年同期比1.2%の増加)、営業損失は710百万円(前年同期は576百万円の営業損失)、経常損失は697百万円(前年同期は575百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は567百万円(前年同期は567百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比1.2%増加した一方、営業損失と経常損失は前年同期より拡大し、親会社株主帰属四半期純損失は同水準となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高が38,719百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益5,452百万円(同2.2%増)、経常利益5,477百万円(同2.6%増)であり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、3,015百万円(同11.3%増)となりました。」
FY2016の通期業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の増加を開示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は24,584百万円(前年同期比3.1%の増加)、営業利益は1,027百万円(前年同期比104.3%の増加)、経常利益は1,028百万円(前年同期比102.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円(前年同期は220百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計時点の連結営業損失から営業利益1,027百万円へ転換し、親会社株主に帰属する四半期純利益も219百万円となった。写真事業のセグメント利益も1,084百万円に増加している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,523百万円(前年同期比2.7%の増加)、営業損失は2百万円(前年同期は193百万円の営業損失)、経常損失は14百万円(前年同期は173百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は342百万円(前年同期は503百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
連結では営業損失が残る一方、前年同期比で売上高が増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小している。写真事業はセグメント利益9百万円となっている。