スタジオアリス(2305)・施策女性管理職比率86.9%・役員女性比率25.0%を記載
女性従業員の活躍と仕事・家庭の両立支援
FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職比率86.9%・役員女性比率25.0%を記載有価証券報告書
「長期の目標として女性管理職比率80%(2025年度実績86.9%)・役員に占める女性の割合40%(2025年度実績25.0%)・時間外勤務月45時間以内の継続(2025年度達成)・有給休暇取得率85%以上(2025年度実績81.2%)を掲げております。」
女性管理職、役員女性比率、時間外勤務、有給休暇取得率について長期目標と2025年度実績を開示した。 - 2026-05-01再掲株主総会
「女性従業員がやりがいや生きがいを持って成長できる制度・仕組み作りを目指してまいります。」
女性従業員の両立支援・活躍を継続する方針を記載している。 - FY2024-Q3役員の女性比率を12.5%と記載有価証券報告書
「男性 7 名 女性 1 名(役員のうち女性の比率 12.5 %)」
異動後の役員構成として、男性7名、女性1名、役員に占める女性比率12.5%を記載している。 - FY2019女性管理職比率を約80%と記載有価証券報告書
「元々、当社の全従業員に占める女性比率は90%以上、女性管理職比率は約80%となっており、既にこどもが10歳になるまで利用できるショートタイム勤務制度の導入や、退職した業務経験者が臨時的に応援勤務をするサポートメンバー制度の導入など、女性が仕事と家庭の両立を図りやすい仕組み作りを行っております。」
女性管理職比率を約80%と記載し、短時間勤務制度等の両立支援策を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、希望によりスタジオ専門職幹部から総合職へ移行し、将来の経営幹部を目指すことができる制度を採用する等、女性従業員がやりがいや生きがいをもって活躍できる制度や仕組み作りを行っておりますが、更に女性従業員がやりがいや生きがいを持って成長できる制度・仕組みづくりを目指してまいります。」
従来の女性比率・短時間勤務・サポートメンバー制度に加え、スタジオ専門職幹部から総合職へ移行し経営幹部を目指せる制度を記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「元々、当社の全従業員に占める女性比率は90%以上、女性管理職比率は70%以上となっており、既に、こどもが10歳になるまで利用できるショートタイム勤務制度の導入や、退職した業務経験者が臨時的に応援勤務をするサポートメンバー制度の導入など、女性が仕事と家庭の両立を図りやすい仕組み作りを行っております。」
女性比率90%以上、女性管理職比率70%以上を示し、10歳までの短時間勤務制度やサポートメンバー制度を導入している。