スタジオアリス(2305)・目標悪化
連結総資本経常利益率20%以上による資本効率向上
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結総資本経常利益率の向上目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
スタジオアリスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ROA5.4%で目標20%以上に未達有価証券報告書
「以上の結果、目標とする経営指標につきましては、連結総資本経常利益率(ROA)5.4%(目標20%以上)となりました。」
連結総資本経常利益率は5.4%となり、目標20%以上を下回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上の結果、目標とする経営指標につきましては、連結総資本経常利益率(ROA)13.8%(目標20%以上)となりました。」
ROA実績は前回の12.6%から13.8%へ上昇したが、目標20%以上には未達である。 - FY2019ROA実績12.6%と目標20%以上を併記有価証券報告書
「以上の結果、目標とする経営指標につきましては、連結総資本経常利益率(ROA)12.6%(目標20%以上)となりました。」
連結総資本経常利益率の実績12.6%と、目標20%以上を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、重視すべき経営指標を連結総資本経常利益率とし、その目標を20%以上として資本効率の向上に取り組んでまいります。」
重視する経営指標として連結総資本経常利益率を掲げ、20%以上の目標値を初めて明示している。