スタジオアリス(2305)・施策再掲
マタニティ・赤ちゃん・成人撮影と買上単価向上による需要拡大
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マタニティ・赤ちゃん・成人撮影と買上単価向上による需要拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、マタニティ・赤ちゃん撮影の件数の増加や成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』のご成約件数、並びに、七五三撮影件数を大きく伸ばすための施策強化を実施するとともに」
マタニティ・赤ちゃん、成人式・振袖レンタル、七五三の撮影・成約件数拡大を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「写真事業は、新型コロナウイルス感染拡大予防のための外出自粛や、第1四半期連結累計期間中に同ウイルスの感染拡大防止を目的とした緊急事態宣言の発令に伴う全店舗の臨時休業もあり、撮影件数は前年度を下回りましたが、お買上単価を意識した販売オペレーションの実践や商品力の向上等によりお買上単価の向上を図りました。」
撮影件数が減少する環境下でも、販売オペレーションと商品力向上により買上単価を高める方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「マタニティや赤ちゃん撮影、成人撮影の推進、および、お買上単価の向上によって売上高を確保しつつ、お客様へのクオリティを保ちながら仕組みの効率化を図って安定的に利益が確保できる収益構造にしていく」
写真事業の成長・収益確保策として、撮影対象の拡大と買上単価向上を明示している。