スタジオアリス(2305)・目標再掲
強固な収益基盤の構築
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画による収益基盤の構築57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「お客様へのクオリティを保ちながら仕組みの効率化を図って安定的に利益が確保できる収益構造にしていくとともに、今後の成長基盤となるEコマースやスクールフォト事業へ経営資源を積極的に投入し、成長を加速させ、持続的成長を図ってまいります。」
品質を維持した効率化と新規成長分野への資源投入により、安定的に利益を確保する収益構造を目指している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような市場環境の中、当社はブランド力を高め、主力であるこども写真館事業の持続的成長を図るとともに、新たな収益基盤を構築し、将来にわたって成長し続けていくことができる企業になっていかなければなりません。このことから、中長期経営方針を「持続的成長に向けた収益確保」とし、以下の政策に取り組んでまいります。」
強固な収益基盤の構築を、中長期経営方針「持続的成長に向けた収益確保」として位置付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「着実に成長し続けていくことができる強固な収益基盤づくりに邁進してまいります。」
新規事業を含め、継続成長を支える収益基盤の構築を掲げている。