スタジオアリス(2305)・施策再掲
社外取締役・監査等委員会による監督体制
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制232社が書いているテーマ・逆風0社・追い風231社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は6名、内監査等委員は3名であります。社外取締役のコーポレート・ガバナンスにおいて果たす機能及び役割は、業務執行者から独立した立場で業務執行機関の監督機能強化を目的としております。」
社外取締役6名、そのうち監査等委員3名による監督体制を継続している。 - 2026-05-01前進株主総会
「監査等委員である取締役3名の選任をお願いするものであります。」
監査等委員3名の再任2名・新任1名を含む監督体制案を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名、内監査等委員は3名であります。社外取締役のコーポレート・ガバナンスにおいて果たす機能及び役割は、業務執行者から独立した立場で業務執行機関の監督機能強化を目的としております。」
社外取締役を5名、そのうち監査等委員を3名とする監督体制を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、内監査等委員は3名であります。社外取締役のコーポレート・ガバナンスにおいて果たす機能及び役割は、業務執行者から独立した立場で業務執行機関の監督機能強化を目的としております。」
社外取締役4名、そのうち監査等委員3名による監督体制と、取締役会・重要会議への出席、内部監査室・会計監査人との意見交換を記載している。